面白かったです
とりあえず、高校の行事で1日かけて
100km程歩くというもので
その中での人間関係などが書かれています
こういう風に無駄に時間をかけて
意味ないやろと思うことって
やるまではそう思うけど
実際にやってみるとあっけなく終わったりするもんですな
なんかこれ読んで青春してみたいと思いました
もう学生生活も終わりだなと・・・
なぜ、夜というのはああも話が弾むんだろうか
というか何かにつけて集中力が増している気がする
だからか??
どうなんだ???
そして、必ず壊れる時間がやってくる
特に俺は
必ず気持ちにブレーキがかかって
いきなり落ちる時間が必ず来る
なぜだかわからないが必ずくる
ということで、学生生活最後に
無駄に時間を使って夜のピクニックならぬ
夜のママチャリの旅的なことやります
もうこんなことはやらないだろうか楽しみです
これも終わった後は・・・
と考えるとドキドキします