日本郵政グループが7日までに取り扱った今年の年賀状の枚数は、前年比4.0%減の29億600万通だったことが、同グループの集計(速報値)で分かった。



減少は4年連続で減少幅は昨年の2.7%から拡大。



民営化後初の大事業として、前年の倍以上の広告費約80億円を投入したが、減少傾向に歯止めがかからなかった。



バンバン広告を打つだけでは、無理だったといことですね。




全力