罰ゲームレポ【6】
昨日の夜には、第六戦に関しての衝撃的な発表があった訳ですが。
どんな状況でも勝つ為に精一杯やるのみです、私たちは。
本日、第六戦。
ご来場頂ける皆様に楽しんで頂ける様に全力を尽くします!
さて、罰ゲームレポもいよいよ終盤。
すっかり遠い過去の様な気がしていますアクトラッシュ。
昨日のチーム稽古の時に、『オオニシの罰ゲームレポ雑だよね~。』とダメ出しされたので、今日はいつもより気合いを入れて書きたいと思います!
いえ、いつも気合いは入ってますけどねっ。
更に、です、更に!
では早速。
◆侍メンバー第三回戦
第一試合
入谷啓介VS那伽けん
【テーマ:ショックな事】←うろ覚えです…間違ってたら誰か教えて下さい(汗)
【縛り:音楽縛り:北斗の拳】
またしても侍VS侍対決!
ほんとに、このブロックヤバかったです!
そしてMASTER:D#3『軒下から愛をこめて』を思い出させる様な選曲と2ショット。
ご覧になって下さった方はわかると思いますが、思わず吹き出しそうになりました(笑)
雑魚キャラの苦悩を演じきったお二人。
ほんとに雑魚キャラはこうした悩みを抱えているのかもですね。
音楽縛りは稽古でもあまりやってなかったので、何だか新鮮でした。
前半では両者譲らない戦いでしたが、後半で一気に入谷選手が攻めに入り、3-0で勝ちましたとさ。
那伽選手は『あそこでYou are shock!って言えば良かった~!』と後悔の念にかられておいででした。
こうして、第一ブロックは、入谷キャプテンが大西、上野、那伽と次々に侍達を倒すという事態になりました。
そして、侍のメンバーで残ったのは入谷キャプテンのみ。
いよいよ準決勝です★
◆侍メンバー準決勝
第二試合
入谷啓介VS一明一人
【テーマ:寄席】
【ジャンル縛り:ヘビー】
準決勝からは、縛りがくじ引きではなく、お客様にライト級、ミドル級、ヘビー級の3つのジャンルからお話のテイストを選んで頂く事に。
ライト級は笑い重視の軽いタッチのお話が要求され、ヘビー級は笑い一切無しの重厚なお話、ミドル級はどちらに転んでも良いし、どちらの要素も必要なお話にしなくてはいけません。
ここでお客様がチョイスされたのはヘビー級。
入谷キャプテンは元々ヘビー級チャンピオン(昨年のアクトラッシュにて。)ですので、この勝負は断然有利!と思いましたね~。
しかししかし。
後半の30秒ほどで一明選手が一人で喋り続けるという攻撃。
これにはどうやら賛否両論だった模様。
結果は一明選手の勝利でしたが、もう少し二人の掛け合いが見たかったですねぇ。
ちなみに。
ヘビー級なのに『寄席』というタイトルをお出しになったのは、私のすぐ斜め前にいらっしゃった片岡百萬両氏のお父様でした。
以上、三回戦&準決勝レポでした!
次回、最終回です~★☆★
どんな状況でも勝つ為に精一杯やるのみです、私たちは。
本日、第六戦。
ご来場頂ける皆様に楽しんで頂ける様に全力を尽くします!
さて、罰ゲームレポもいよいよ終盤。
すっかり遠い過去の様な気がしていますアクトラッシュ。
昨日のチーム稽古の時に、『オオニシの罰ゲームレポ雑だよね~。』とダメ出しされたので、今日はいつもより気合いを入れて書きたいと思います!
いえ、いつも気合いは入ってますけどねっ。
更に、です、更に!
では早速。
◆侍メンバー第三回戦
第一試合
入谷啓介VS那伽けん
【テーマ:ショックな事】←うろ覚えです…間違ってたら誰か教えて下さい(汗)
【縛り:音楽縛り:北斗の拳】
またしても侍VS侍対決!
ほんとに、このブロックヤバかったです!
そしてMASTER:D#3『軒下から愛をこめて』を思い出させる様な選曲と2ショット。
ご覧になって下さった方はわかると思いますが、思わず吹き出しそうになりました(笑)
雑魚キャラの苦悩を演じきったお二人。
ほんとに雑魚キャラはこうした悩みを抱えているのかもですね。
音楽縛りは稽古でもあまりやってなかったので、何だか新鮮でした。
前半では両者譲らない戦いでしたが、後半で一気に入谷選手が攻めに入り、3-0で勝ちましたとさ。
那伽選手は『あそこでYou are shock!って言えば良かった~!』と後悔の念にかられておいででした。
こうして、第一ブロックは、入谷キャプテンが大西、上野、那伽と次々に侍達を倒すという事態になりました。
そして、侍のメンバーで残ったのは入谷キャプテンのみ。
いよいよ準決勝です★
◆侍メンバー準決勝
第二試合
入谷啓介VS一明一人
【テーマ:寄席】
【ジャンル縛り:ヘビー】
準決勝からは、縛りがくじ引きではなく、お客様にライト級、ミドル級、ヘビー級の3つのジャンルからお話のテイストを選んで頂く事に。
ライト級は笑い重視の軽いタッチのお話が要求され、ヘビー級は笑い一切無しの重厚なお話、ミドル級はどちらに転んでも良いし、どちらの要素も必要なお話にしなくてはいけません。
ここでお客様がチョイスされたのはヘビー級。
入谷キャプテンは元々ヘビー級チャンピオン(昨年のアクトラッシュにて。)ですので、この勝負は断然有利!と思いましたね~。
しかししかし。
後半の30秒ほどで一明選手が一人で喋り続けるという攻撃。
これにはどうやら賛否両論だった模様。
結果は一明選手の勝利でしたが、もう少し二人の掛け合いが見たかったですねぇ。
ちなみに。
ヘビー級なのに『寄席』というタイトルをお出しになったのは、私のすぐ斜め前にいらっしゃった片岡百萬両氏のお父様でした。
以上、三回戦&準決勝レポでした!
次回、最終回です~★☆★