豆の樹のお菓子なお話 -48ページ目

岡山 敷島堂

昨日の続きです
二軒目はこれまためっちゃ大きい
お菓子屋さんです 敷島堂さんです
僕の師匠から、ここのお菓子はすごく美味しいから、しっかり参考にするようにと言われてました( ̄^ ̄)ゞ
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めっちゃ広々とした駐車場とお店 岡山には愛知と比べると個人店が少なく大手の菓子屋が多い気がしますビックリマーク
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入ってすぐに目に入ったのはこの冷蔵ケース
…が、その上の方に何やらあるぞ~
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書家の武田双雲さんの字が書かれていました~メラメラペンキで書かれているんですよ スゲ~
どら焼きが毎朝焼くらしく
絶対に一番の本気の商品みたいなので、その場で一つ
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ん~なんだこりゃあ~小豆の風味めちゃいい~ラブラブ皮もふわふわでウマウマでした~
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これは従業員にも食べてもらって研究~しなければDASH!あせる
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わらび餅もいい感じな箱に入っています(≧∇≦)
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むむ~サラッと見ていたら何やら変わったものが~はてなマーク
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桃のあんみつなんて初めて見るわ~まるごと一つ入ってます音譜桃太郎を意識してるんでしょうね~
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まるごと入っているのにこの値段~!!安すぎですよね!店員さんの接客も凄く感心なんですが、お会計の際に僕の名札を見て名前で読んで頂きました。びっくりです。こんな接客はじめて~。この後の夕食の宴会にも同席して頂いき、僕もゆっくりお話させて頂きました。とにかくお客様が喜ぶ事をしなさいとアドバイス頂きました~。その事が全てに表れていたお店でしたね~

社長さん アドバイスありがとうございました合格

まだまだ続く岡山旅行~









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