「願望をかなえたいなら願望を
かなえようとするな」
願という言葉自体に
お願いをして誰かに(何かに)
何とかしてもらおうというニュアンスがある。
だから
あえて
「希望」を抱く。
そこには、
「良い方向を照らす光を求めて
みずからの足で歩く」
という望み、可能性を信じる自分が
ある。
何が究極の望みか?
今まで辿ってきた道を俯瞰して
観察する。
名前のとおり
経済的にも人間関係においても
リッチになることである。
何のためにリッチになるのか?
それは
次世代の人を中心に
「救われる人」
を増やすために
教育機関をつくるためである。
人々の
「意識」がもっと良質で
エネルギーが高くなれば
現実は良くなる。
望みを抱くこと自体は健全で
煩悩をかなえることが
人生の喜びになる。
もちろん
個人的な欲求はある。
まだまだモテたいし
収入も今の倍は欲しい。
しかし、そのものを追求するのではなく、
そのレベルにふさわしい自分のあり方を
追求する。
モテるためのキャラ設定
お金に好かれるためのキャラ設定
そう考えると
やるべきことは
そのキャラクターを有している人、モノの
情報収集と
行動に落とし込むことである。