今日も結局、仕事したり、成城石井に買い物しにいったり、ランニングしたりで終わった。

一日過ぎるのはやすぎペンギン




今日は、そんな中で救われた出来事があったのでシェアしたいのです。

今年の6月からCSコンサルティング会社で働いている。

うちは子会社でグループは5社からなる。

親会社は前もいったようにテレビ制作会社。

その5社のうちの1社がうちの会社。

うちは元&現役キャビンアテンダント(スチュワーデス)を30名程抱え,

企業向けCS研修&コンサルティングと学生向けのエアラインスクールを運営している。

で、うちの会社でフルタイムワーカーは俺一人。

だからメインはセールスだけど、経理、マーケティング、企画など実は全てしている。

その中で一番重要な役割は、「講師にどれだけ気持ちよく働いてもらえる環境を創れるか」なのだ。

講師のお姉様方は、30歳中盤~40歳中盤。

俺は26。見た目も、話し方も落ち着いてるから+2歳しても28。

歳なんて全く気にしてこなっかた自分がなぜかこの歳の差がプレッシャーになっとった。

もう少し老けてみせて30歳くらいに見せようかなとか、

逆に若くてかわいいキャラにしたほうが好かれるかなとか、






久々にちょ~ぶれた( ̄ー ̄;







だから6月にこのポジションついてから、昔ならったコーチングとか、

NLPの本を読み直したり、ドラッカー先生に泣きついたりした。

でもあんまり良い発見はできなかった。

そんな悶々としている時、信頼している先生からあるメールをもらった。

このメールでめちゃ気が楽になったのさ。

そのメールにはこんな一文が載っていた。




先生方は、悠(ゆうっていいます)さんがいきいき働いていたらおのずと
のってきちゃいますよ。だから大丈夫。頑張って下さい









そうだよね。








ドラッカー先生もいってたな。

マネジメントの仕事は、やるべきことをやることだって。

良書にかいてある本質は、当たり前すぎて読んでいる時はあんまり理解できなかったりする。

でも体験を通すとただの理解は、その人の知恵となるって本当に実感出来た。

本当に色々壁にぶち当たるって大切だね。

自分が本気にならない限り、他の人を本気にすることはできない。

ただ俺がやることは成果をだすことだ。

そしてその成果を出す為に、毎日毎日やるべき事を誰よりも楽しく取り組む!

そして大切なことを気づかせてくれる人が周りにいるのは本当に幸せだ。

いつも周りにあるのが当たり前すぎて気づかないけれど大切なことってたくさんあるって事を再認識させてくれた。

いつもありがとう。





感謝ヽ(゜▽、゜)ノ






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