このブログをなんで書こうと思ったのかということを書きます。
世の中って誰もが理不尽な目に合っていると思います。
偉そうなこと言えないけど、他人にも家族にも誠実でありたいと、
過ごしてきたつもりです。
そうは言っても、ハプニングは起こるもので、そのハプニングというのが、
本当にありえないというか、48歳にして恋に落ちてしまったのです。
この年齢で恋に落ちること自体、珍しくはないのかもしれません。
今となってはあれは何だったのだろう?私は騙されていたのか?
ただの体目当てだったのか?
クエスチョンマークが頭の中を飛び交っています。
10代や20代でもないのに、好きだと言われてその強引さというか、
一生懸命さに気づけば恋に落ちていたのです。
もう終わったことなのに、なぜここにわざわざ書くのか?
それは終わり方があまりにも不誠実だったから。
某歌手とかをプロデュースして、事務所の社長をしているような人は
やっぱり私の知らない業界の人だから、どんなにチャラくてもいいのか?
元々、私を口説くときに「実はお付き合いしている人はいます。
その人のことは女性としてはではなく、仕事のパートナーなんです。。
恋しているのはあなただけです。」
楽曲を制作するには自由人みたいなこと(二股)も必要だそうです。
どこかの大プロデューサー
(特定の方のことではなく、またその方たちが二股しているという意味ではなく、
あくまで世間的なイメージというか、私個人のイメージです。)
じゃああるまいし、、、
