先日(12月18日土曜日)に、未熟者さんにとっとぱ~くに誘われたものの、

その日は忘年会やし病み上がり後のつけが回ってきまして、

その日のとっとぱ~くを断る事になって、未熟者さんとは行けなかった・・・残念


未熟者さんは、息子さんと一緒にとっとぱ~くにお出かけ・・・

≪どんな感じなんかなァ~、釣れてるかなァ~、何が釣れてんねやろ、

  釣人はやっぱり多いのかなァ~、でももう寒いしちょっと位ましなんかな≫

等の妄想をしている俺。


いきたいッ・・・今すぐにでも駆けつけたい・・・・

でも、今俺は仕事してるし、あれもこれもやらなあかん・・・・無理。


明日・・・・・無理≪忘年会≫


明後日・・・・・無理≪朝から病院・・・打ち合わせ≫


その次・・・・・無理≪昼から打ち合わせ≫


そのまた次・・・・無理≪現場打ち合わせ≫


そのまたまた次・・・無ッ・・・・・むッ・・・・いけそ~~~。

≪仕事関係、頼むから電話掛けてくるなよ~~~。≫


って、行く人おらんけどo(TωT )



んな、ことを思いながら仕事をしていても手に着くはずが無い。


その時、ふとッ

≪あッ、そろそろ今日(土曜日)の午前中のとっとの

                 釣果が出てるのではないかひらめき電球



≪ちょっと、みてみよ~~~~。≫




そして、とっとぱ~くのホームページにアクセスッビシ!


≪んぅ~~~ん、どれどれ、また未熟者さんの息子が、ウマズラだの、

 ハマチだのメバルだのでかアジだのを、両手で持ち、笑顔で写ってる写真が

 掲載されているのではなかろ~か・・・んぅ~~ん≫


≪まだか・・・・まだ、掲載されていない≫


その時またヒラメイタひらめき電球ひらめき電球


≪あッ・・妄想をしているより、実際に見ればいいのかひらめき電球




そして、ライブ映像ってのを開くと、現在のとっとぱ~くの様子が映る。



≪おッ~おッ~、ってちっちゃくてさっぱり分からない汗汗



でも、人は相変わらずソコソコの様な感じ・・・感じですよ。


≪えッ~・・・未熟者さんは、何処にいてるかなァ~≫って探すが、


あまりにも、小さ過ぎてわかるはずが無い。


音声でもあれば、たぶん、あのバカでかい声が聞こえたかもしれませんが。


音声がないので、未熟者さんを発見するのは、無理。


想像した、≪もし音声だけが聞こえて、

       未熟者さんの声のみが、聞こえてきたとすれば≫


めちゃおもろいやろ~なって。



画面見ながらいろんな妄想、しかし妄想でもおもろい(笑)


嫁と画面を見ながら、



俺・・・『おえッ、ここに未熟者さんおるか、探せや』

    ≪分かるはずが無い・・人がただの亡霊のようにしか見えない≫


嫁・・・『えッ、こんなん見える分けないやん』

    ≪頑張れ、この何気ない会話が次のアイデアにつながるのです≫


俺・・・『おッ、コレ未熟者さんちゃうんかぁ~』

    ≪まさか、絶対みえへん。でもとりあえず話題をつくる≫


嫁・・・『うそ、ちゃうやろ~』

    ≪ちゃうに決まってる・・・マに受け過ぎです・・・嫁≫



俺・・・『やっぱちゃうかぁ~、あいつやったらすぐわかるかなぁ~』

    ≪そ~、少しの希望はある、あの特徴のある容姿、

      それらし~形さえみつければ、

      違うくても、それを未熟者さんとして、

       こっちで勝手にトークをすすめるのですが≫



嫁・・・『だって、特徴あるもん、わかるで』

  ≪そのと~~~り、30年間の記憶は結構いける、

      うちの嫁も、約30年程の付合いはあるからなァ~≫



俺・・・『あッ、これちゃうんかってうっそ~』

  ≪なんでもよかった、誰かをとにかく未熟者さんにしたてあげて、

     次の話題に進み」たかった≫



と、こんな具合で、嫁と遊んでいた、


その時


俺・・・『これって、本間にライブなんかなぁ~。うそッちゃうんか~』

 ≪ほら、疑問がでてきた・・・この疑問が次のアイデアを生み出す≫



嫁・・・『そんな事ないやろ~』

 ≪そ~です、そう言う返しが欲しいのです≫



俺・・・『ここで、未熟者さんが手でも振ってくれたら、

               本間のライブやろ~けどもな』

 ≪このなんでもない様な、疑問が次の俺のアイデアをうみだすのです≫



俺・・・『んッ・・・んッんッ・・・・あッ~~あッはははァ~あっsao☆sao☆元気だぁーーー

 ≪ほら、またおもろい事を勝手に妄想しだしてます≫



その時ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球クラッカークラッカークラッカー  でた、


          すばらし~アイデア。






≪せやァ~~~~イイ事考えたァ~~~~。≫


 自分の妄想に、クスクス笑いながら、絶対おもろいでこれ


≪ 電話してみよぉ~~ ≫

           

このアイデアを成功する為には、そう~です、

            あの方の協力が必要不可欠



凄い・・・俺・・・凄い・・・・

       さすが・・・・俺・・・・


こんな事を思いつき、そして、行動しよう~とする俺・・・凄い。


≪でッへッへッへッへッへぇ~~~ぎゃはは



そして、未熟者さんに電話・・・・・


未熟者さん・・・『もしもし』

       ≪出た、電話に出てくれた・・・うッしッしッしぃ~≫



俺・・・『ど~ですかぁ~』

      ≪さりげなく、ト~回りに普通の会話からはいる、

       なんの疑いもなく、電話で現在の釣果を教えてくれる≫



未熟者さん・・・『んッ~~そやなァ~、アジがよく釣れとるけどなァ~』

      ≪でも、きになる釣果・・≫



俺・・・『そ~なん、』

     ≪いつ、切りだすかタイミングをうかがいつつ、アイズチを打つ≫



俺・・・『え~~と、今とっとのライブ映像見てんねんけど、

     未熟者さんが見えへん何処におるん、』

    ≪さりげなく、ライブ映像トークにはいる≫



未熟者さん・・・『おぅ~それ見えへんやろぉ~』

    ≪おッさすが、カメラがどこにあるのかもしっている≫




そして、とうとう本題をこの会話をとぎらす事なく、普通に流れのまま





俺・・・『ちょっと、見えるところ迄上がってきてや(笑)

     見える所迄上がってきて手振ってや(笑)・・・』

    ≪もう、おもろい・・・俺はもう面白くなってきた(笑)≫



未熟者さん・・・『あほッ・・・今けんたがメバル釣ってなァ~』

    ≪こう言う感じで嫌がっては、みせるものの、結構こう言うの好きなのは、

     俺は知っているのです、断るはずがな~い≫



俺・・・『本間にライブ映像なんか確認せなあかんし』



未熟者さん・・・『なんでお前が確認せなあかんねん(笑)

          シンドイやんけ、んぅ~~~ん

          15分待ってくれ掛けなおすわ』

   ≪ほら、こんなん好きなくせに~~~ぃ≫



俺・・・『わかった、待ってるで』



やっぱ、こんな上迄歩いてくんの邪魔くさいわな・・


15分経っても掛って来ない・・・・≪絶対掛ってくる≫



30分経っても掛って来ない・・・≪絶対・・絶対掛ってくるはず≫



40分頃、携帯がなった、未熟者さんからでんわだァ~~。

    ≪ほら~~~~掛ってきた≫


俺・・・『もしもし』

    ≪嫁も、隣の部屋から飛んできた、≫


嫁・・・『なに、未熟者さんなん・・・うひゃひゃひゃひゃッ』

    ≪嫁もやけにたのしそ~~≫


未熟者さん・・・『今、向かってるからちょっと待てや、もうちょっとで、

          階段上がるから、みえるんちゃうか

                (はぁあせる~はぁあせる~はぁ~あせる

    ≪さすがの未熟者さんも相当つかれてるのか、息使いがあらい≫


俺・・・『まだか、今何処、まだみえへんなぁ~』



未熟者さん・・・『どやッ、みえるか、今詰所の横らへんや・・・

                 (はぁ~あせるはぁ~あせる 』

    ≪めっちゃしんどそ~、ごめ~~んねって思いつつ、もうええでとは、

     今更言えない・・・頑張れ未熟者さん≫


俺・・・『えッ、まだみえへんど、何処や、赤いやつか』



未熟者さん・・・『ちゃうちゃう、タオルは赤やけどなぁ~』



俺・・・『えッ~~~みえへんぞ、何処や』

   ≪じ~~~~~ッ目





俺・・・『今前からカップルみたいの歩いてくるか』



未熟者さん・・・『おッ、おぅ~おぅ~おぅ~』



俺・・・『なんや、これか、黒いのか

     (ウェへッへッへッへッぇ~笑)笑いあはは 』

   ≪見つけただけで楽しくて楽しくて≫

    


未熟者さん・・・『おッおぅ~そや』笑・笑笑い笑い

   ≪俺達は事務所で嫁と大笑い、しかし、未熟者さんは現場で一人なので、

    少し控えめにわらってる≫



俺・・・『あッ、これかぁ~

        (ウェへッへッへッへッぇ~笑笑い笑い


未熟者さん・・・『見えたかはてなマーク(爆笑)



俺・・・『見えたみえたアップアップアップって時の映像がこちら、



ダウンダウンダウン



なんか、変に感動ぅ~。

嫁と、≪あッあッあッこれや、これや、

        わッはッはッはッはァ~≫って、

なんか、わからんけど、楽しくてたのしくて。


そしたら、嫁が横から、


嫁・・『手振って、手振って・・・・』

   ≪たぶんこの映像を見る限りでは、腰に手をあて

    仁王立ちで大きく手を振ってくれているのではないか≫


さすが~~~未熟者さん・・・・


やっぱこう言うの好きなんやで(笑)


未熟者さん・・・『どや、みえるかぁ~、こ~かッ、これでみえるかはてなマーク



俺・・・『おぅ~振ってる振ってる・・・ダッはッはッはッはぁ~』



未熟者さん・・・『位置はここでええんかぁ~!?

    ≪なんてサービス精神のある人なんでしょう≫



俺・・・『ちょっとまだ小さいなぁ~』



未熟者さん・・・『えッ~~。なんでや、もっと、こっちかあし



俺・・・『もうちょっと前に来て』あしあし



未熟者さん・・・『どや、ええか、此処で、手ふんぞぉ~』(爆笑)



俺・・・『おおッ、ようみえる、ようみえる、

               手振ってるのもようみえるで』(爆笑)



俺と嫁テンションは上がる一方アップアップ・・・・なんで手振ってるだけの

この未熟者さんが此処まで面白いのか、自分も分からず、大爆笑。


すると、未熟者さんが、


未熟者さん・・・『もうええかぁ~あせる、もうええかぁ~あせる

      ≪さすがに、しんどくなってきた様です、しかし≫



俺・・・『アカン、まだ、写真とらなアカンからまだ、手振っといて、まだやぞ』



未熟者さん・・・『もうええかぁ~あせる、まだか、もうええやろ~あせる



俺・・・『ちょっと待ってって』



未熟者さん・・・『もうええやろあせる、もうええやろあせる

≪この間、息使いがアラアラしくなってきてるのは、分かっていたが、

 俺の意味なく、ちゃんと写真トッとかなあかんみたいな、気になってもうて、

 シンドイのは、わかったが、ちゃんととらなあかん・・・みたいな≫



俺・・・『よっしゃァ~~~ええで、撮れた撮れた・・・』


未熟者さん・・・『んだら、戻るで・・・あせるあせる


俺・・・『おッ・・・去っていってる、去って行ってる、

           わッはッはッはッはぁ~あはは


    って、何もかもが面白くなってしまってる。

その、去っていく後ろ姿がこちら

         ダウンダウンダウン





                   ダウンダウン(御苦労さまでした)感謝



                   ダウンダウン(かっけーぜ未熟者さん)



                   ダウンダウン(再び、豆粒の様に・・・)               



                  ダウンダウン(見えなくなりつつあります)



         ダウンダウン(がんばって下さい、大漁をお祈りいたします)


そして、姿を消していきました。


未熟者さん、暇児の僕に、

ご協力ありがとうございます。(笑)


暇な僕の我がままにお付き合い頂きまして、

なんてサービス精神旺盛な、たのし~ぃ方なんでしょか。

大変嫁と二人大笑いして

とっとぱ~くに行けなかったですが、十分満足しました。、

とっとぱ~くに行ってるぐらい面白かったです


あ~おもしろかった。(泣笑)汗汗あせるあせる


と、言うことで、このとっとぱーくのライブ映像は、

マジで、ライブです。


確認いたしました