白人には勝てないから、アジアなど見限って白人側に付いた中華。いつか寝首をかけば良いと考える中華らしい考え方。


元々規模から言って負けるハズもないのに「痛いの嫌々」で闘いを回避した。



↑のぼうの城


無謀とも言える圧倒的敵との対峙。


つまり生き残るとは、そう言うこと…