口伝 父のアルバムには級友たちの写真が溢れていた あの時代の少年たちの表情には美しさがある 今では社会人になった甥が小さな頃は父に手を引かれて「靖国」へ行った 大好きな祖父が突然立ち止まり動けなくなる… そして手を合わせる… 小さな甥も真似て手を合わせる 父の級友も多く奉られている靖国 この体験を得ただけでも人は成長するのだ… 久しぶりに会った甥は優しい波動に包まれていた? (^^ゞ