源一郎物語( 6)亭主にとっては、はじめての猫じゃ 女房にとっても田舎の放し飼いとは違う はじめての猫じゃ ちょっとドキドキじゃな だが心配することもなく、元気に育ったんじゃ ときどき窓から隣の家へ探検したりして女房はたいへんだったがの (^^)続く