凄い光景を目撃してしまいました。
もの凄いスピードで走る手押し台車。
チョットして荷物などを簡単に運ぶ事が出来る、手押しの台車が道路を凄いスピードで走ってました。
時速にすると50㌔位のスピード。
手押しの台車ですが、人は押していない。
おそらく、車の荷台から落ちた台車は慣性の法則でスピードがついたまま走り続けたのでしょう。
周りの車は、迷惑しておりましたが・・・。笑
あのスピードで台車がぶつかってきたら、どうなるのでしょう?
てか、だれが修理代を。
慣性の法則は、物体がその運動の状態を続けようとする性質をいいます。
これを人間で当てはめると、どうなるのでしょう?
一度スピード(流れ)に乗ると、周りが止まってもそのスピードを保つ事が出来る。って感じですかね。
俺も、人生の慣性の法則に乗れるように頑張ります。
今は芽を出すために、土にしっかりと根を張る期間と考え多くの根を張るべく頑張ります。
明日からも頑張りまっせ。