新学期になりました。
新学期になりました。私が進めてきました、特別支援に関する活動も後半残り僅かになりなりました。
先日の校内委員会で次のステップが確認され全校で取り組んでいます。
次回の会議までに、大まかな枠が決まり、具体的な支援方法について協議されると思います。
新学期まであと3ヶ月、この間にもう少しステップアップしてさらによいものをつくってあげていきたいと思います。
具体的な内容は発表できませんが、少しずつ進んでいます。
1月末に新しい枠を作れたらお話ししたいと思います。
現在進行形です・・・
先日、偶然にも出会いがあった・・と言う話をしました。その後ですが、彼女と
一緒に住むようになりました。そのため、プログの更新がなかなか出来なくなっ てしまいました。
彼女が悩んでいた、わだかまりなどは除夜の鐘の音と共にどこかへ行ってしまいました。
一日の夜から一緒にいます。
楽しい毎日を過ごさせていだいております。
特別支援の方は着実に前に進んでいます。今後は、私の行き先も含めて話したいと思います。
近況です。恋愛!してました。
皆さん、久し振りです。pcに向かうことが出来ずに時間ばかりが過ぎました。
実は、ボールが目に当たり眼球の中で出血し、ものがよく見られなくなってしまい、
また、見ると頭痛が始まってしまう・・・と言う具合で、やっとここまで見えるようになったのです。
その間ですが、恋愛をしていました。相手は、同じ歳、笑顔がかわいい人です、
実は、4年前にさかのぼりますが、実は、彼女と少しだけ仲良くなりましたが、諸般の理由でそれ以上仲良くできませんでした。・・・・
2週間前・偶然に再会しました。実に4年ぶりです。彼女は悩みを抱えていました。
悩みを話すたび、懐かしさと、偶然・必然に4年の時間など簡単に忘れさせました。
つもる話をすればするほど、惹かれあう気持ちは抑えられなくなり、友達の関係でしたが
唇重ねる仲までなりました。
しかし、お互い背負っているものの違いや、重ねた人生の違いから、人生を重ねるようなことには
なりませんでしたが、私にとって、
かけがいのない2週間でした。
ただただ、彼女の幸せを願うばかりです。ちょっと仲の良い友達として・・・
特別支援続報!!私はこう思います!
私が関わっている中学校では校内委員会がやっと動き出しました。特別支援の定義をADHD・LD・アスペルガー等の軽度発達障害の生徒、及び、学力不振・不登校傾向・保健室登校等も含みます。一般的にLD等とよだれていますが、そういうように定義付けしたのも多くの生徒を救ってあげたいう気持ちだけです。多くの悩んでいる子どもを少しでも良い方向へすすませてあげたいと思っているからです。私自身ADHDですが、他人からの評価は低かったです。(本人はそういう気持ちではないのに勝手に思われてた。・・て言うことが多いのです。)ADHDの子どもって良いことはすぐ忘れてしまうけど、悪口言われたこととか、怒られたことってずっと思ってるんだよね。悲しいことに。耳の中に録音装置があって、その時瞬間的に録音されちゃうんだよね。っていうことに、最近気が付いた。だから、ADHDだったら、周りが穏和な人で囲むことが出来たら穏やかに過ごせるんだよね。(ADHDの子は激しい子が多いけど)そして、特別な何かを自分が求めて、人より少しだけ目立ちたいんだよね。そんなときに、そっと背中を押して、」ちょっとだけ目立てて、なおかつみんなのためになるようなことが見つかれば、すっごく認められて良い気持ちになれるんですよ。(大掃除の少しだけ危ない窓掃除とか。電気の得換えとか。側溝の泥取りとか・・・)こんなことで少しおだてられながら待ってました。
ADHDだから・・・悲観しないでください。その性格を生かして出来ることを見つければ人より数段、す晴らしいものを持つことが出来ます。そんなことが出来る環境を作りたいと思っています。
職員会議!!
職員会議がありました。話す内容は、特別支援教育の説明と校内での支援体制の確認を話しました。
やっとここまで来ました。かなり長かった気がしますが、やっと来ましたっていうかんじです。まず、今できることは支援体制を作る前段階の支援対象者の選出の方法を確認しました。
色々方法があるんですが、まずは、担任の気付きを促し、着眼点をはっきりさせことです。
少しでも、支援対象者が良い環境を作れればっと考えているんですがね。後もう少しです。。
発見です!!
樹の生命力!!これはすごいね。家に胡蝶蘭・など観葉植物が数点あるんですが、これらの生きる力はすごいですね。特に胡蝶蘭は昨年頂いたものなのですが、最近新しい芽が出てきたんです。半年以上全く成長したのが見られないところにこれを見たので大変感動しています。寒いこの時期に芽を出すなんてすごい!!この元気を僕はもらいたいとおもいます。
雑草のごとく!!この言葉を良く元気の源にしていた頃を思いがします。私たち人間はどんな環境でも、雑草のごとく頭を踏まれても、上を目指して何度も復活していける!!こんな風になりたいですね!!では!!
やさしい時間です!
昨日、今日と何もなくなんと平和な時間でした。
生徒のみんなも楽しく過ごしているようです。今まで係わってきた生徒が少しだけ良い方向に向かってきた
っていうのも、この気持ちを作っているのかもしれません。
頑張って徒労に終わる・・なんて経験一回や二回ではありません。その気持ちより、救えなかった子どもや親の気持ちを考えるととてもブルーになってしまいます。
自分が元気にすることでまわりを元気に出来るなら、心はどんなに泣いても人前では明るく最高の笑顔で接するんだ・・と決めています。それが、私の役割だと自分でも思っています。
みなさんはどんな職 場ですか??同じ仕事をするなら明るく過ごせる方がよいですよね。そんな元気を与えられるようになりたいですね。
終末は、離れて暮らしている家族に会ってきます。終末しかあえないので寂しい思いをさせているのでサービスしたいと思います。では、また来週!!
校内委員会その2
校内委員会についてなぜ必要なのか。もちろん子どものためであることは言うことはありません。特別支援にかかる生徒の救済はもちろんです。本校では、特徴と思われますが、ADHD・LD・アスペルガー・等の軽度発達障害の生徒。不登校・欠席傾向・保健室登校・及び・学力不振(特に激しいもの)・場面かんもく等の障害まで広くを特別支援ととらえて支援することを意味している。このことは、保護者、生徒にとって良いスタンスであるといえよう。・・・私の考えを通しました。しかし、現行の学校教育制度では、対応が全てに行き渡りません。(人数的に施設的に)この現状を統計的に検討します。そして、生徒の実態把握を行い、対応する現場体制(施設面も含む)を県、都、市町村区教育委員会に陳情する。大事な資料となります。ですから、ここで頑張り、研究の土台を固め れば来年は今年より先を見て対応ができるようになると思います。では、みなさん頑張りましょう。近日中に、また、出せるようにします。
校内委員会!!
本日の午後から校内委員会を開きました。
特別支援教育への参加を学校単位で行う第一歩です。現場の対応・・・なかなか難しいです。
第一歩は上層部ですね。
なかなか手強いですが頑張ってみます。
一日練習でした。
今日は、一日バレーボールの練習でした。忙しい毎日ですが、ホッとする一日です。
来週は激動の一週間です。支援している学校で特別支援の校内委員会の第一回目です。
やっとスタートにたてて感じがします。何とか立ち上げて、困っている生徒の支援が 出来れば・・・と思っています。来週を楽しみにしてください。

