若者のすべて
僕は今でこそテレビを見るが
昔は全然見なかった。
そんな家庭じゃなかったからというのもあるが
だからリアルタイムで見たドラマは右手で数えられる程
で、趣味の無い僕は最近昔見たそんなドラマを見ている。
若者のすべて
萩原聖人主演の青春ドラマかな?
当時は僕14歳くらい?
当時見ていた時の気持ちも覚えてる
そしていまこの歳になってみた時
当時の思いと、今の思いが交差する
今の自分も当時の自分も同じ自分だけど
当時の自分は
そのドラマの設定の22歳と言う設定を超えていない
でも、今に自分はそれを超えている。
ドラマにでてくる自動車工場みたいなみんなの居場所いたいなところが
僕にもあった。
気を張らず、誇張もする事も無く
勝手に自分の居場所なんか思ってたりして
高校時代は毎日の様に入り浸った。
でもそんなドラマの事は毛頭にも無く。
でも当時の自分の居場所だった。
その居場所が、確固たるものじゃなくなってる現状も
今僕にはあったりして
でもその場所の主の本人次第等言うか
ぼくらにどれだけの思い出がそこにあろうと
ぼくらの家ではないわけで
そいつの未来は?
そう、そいつが決める事であって
悲しいとか、悲しいとかは一切無い
もっというとそいつが出て行った事で
その場所がなくなるわけでもないのが
ドラマとは違うところで
ただあいつがいるあの場所が好きだったりもしたのも確かで
ドラマで萩原聖人がいっていたけど
俺らしさってなんなんだ!!
まさしくそんな感じ
でも
幸いにもドラマ若者のすべてでいう
萩原聖人的な存在ではそこの主はなく
どちらかというと武田信治的な感じ
かといってぼくらの中にキムタクはいないんだけど
でも(でもがおおいな~)
僕はあの場所が自分の原点で理すべての様な気がしていて
皆も思ってる様な気がしていて
でもあいつにはやりたい事をやらせたい様な思いがあって
何を書きたいのかあやふやになったけど
僕みたいなドラマ音痴な人間がドラマみて
感動したドラマを15年振りくらいにみたら
そんな事に気づかず過ごしてた12年前位を
思い出してしまったということで
これをみたというのをきに
久々に名曲キイテッミテください。
ミスチル
勝利も敗北も無いまま孤独なレースは続いてく~♪
という曲を
昔は全然見なかった。
そんな家庭じゃなかったからというのもあるが
だからリアルタイムで見たドラマは右手で数えられる程
で、趣味の無い僕は最近昔見たそんなドラマを見ている。
若者のすべて
萩原聖人主演の青春ドラマかな?
当時は僕14歳くらい?
当時見ていた時の気持ちも覚えてる
そしていまこの歳になってみた時
当時の思いと、今の思いが交差する
今の自分も当時の自分も同じ自分だけど
当時の自分は
そのドラマの設定の22歳と言う設定を超えていない
でも、今に自分はそれを超えている。
ドラマにでてくる自動車工場みたいなみんなの居場所いたいなところが
僕にもあった。
気を張らず、誇張もする事も無く
勝手に自分の居場所なんか思ってたりして
高校時代は毎日の様に入り浸った。
でもそんなドラマの事は毛頭にも無く。
でも当時の自分の居場所だった。
その居場所が、確固たるものじゃなくなってる現状も
今僕にはあったりして
でもその場所の主の本人次第等言うか
ぼくらにどれだけの思い出がそこにあろうと
ぼくらの家ではないわけで
そいつの未来は?
そう、そいつが決める事であって
悲しいとか、悲しいとかは一切無い
もっというとそいつが出て行った事で
その場所がなくなるわけでもないのが
ドラマとは違うところで
ただあいつがいるあの場所が好きだったりもしたのも確かで
ドラマで萩原聖人がいっていたけど
俺らしさってなんなんだ!!
まさしくそんな感じ
でも
幸いにもドラマ若者のすべてでいう
萩原聖人的な存在ではそこの主はなく
どちらかというと武田信治的な感じ
かといってぼくらの中にキムタクはいないんだけど
でも(でもがおおいな~)
僕はあの場所が自分の原点で理すべての様な気がしていて
皆も思ってる様な気がしていて
でもあいつにはやりたい事をやらせたい様な思いがあって
何を書きたいのかあやふやになったけど
僕みたいなドラマ音痴な人間がドラマみて
感動したドラマを15年振りくらいにみたら
そんな事に気づかず過ごしてた12年前位を
思い出してしまったということで
これをみたというのをきに
久々に名曲キイテッミテください。
ミスチル
勝利も敗北も無いまま孤独なレースは続いてく~♪
という曲を