本日、2/10はものすごい大雪となりました。
たぶん、少なめに考えても昨夜から1mくらい降っています。
ほとんど休むこと無く今も降り続いています。
これは昨日朝、昼、昨夜、本日朝に続く5回目の除雪風景です。
気温も-5度以上には上がりません。奥に見える雪の山の下には、私の猫の額の畑があります。
畑仕事は遠い先の様に感じます。
それでは今回の植物育成ライト対決ついて紹介します。
同志社のシステムラック150を2段に分け、防寒対策として量り売りの薄いビニールシートでぐるりと覆ってあります。上段にLED下段に蛍光灯を配置します。


どちらも変な色ですがお許し下さい。
また部屋が寒いので、150WのヒーターとUSBのファンを配置してあります。これにより暖房が止まっていても、サーモが一番低い位置で16度の気温が維持できました。
また光を効率的に当てるためと、周囲に赤い光が漏れない様に100金の保温シートを各所に張り巡らせました。

さて、リーフレタスの本葉がでたら、実験開始したいと思います。

たぶん、少なめに考えても昨夜から1mくらい降っています。
ほとんど休むこと無く今も降り続いています。
これは昨日朝、昼、昨夜、本日朝に続く5回目の除雪風景です。
気温も-5度以上には上がりません。奥に見える雪の山の下には、私の猫の額の畑があります。
畑仕事は遠い先の様に感じます。
それでは今回の植物育成ライト対決ついて紹介します。
同志社のシステムラック150を2段に分け、防寒対策として量り売りの薄いビニールシートでぐるりと覆ってあります。上段にLED下段に蛍光灯を配置します。


どちらも変な色ですがお許し下さい。
また部屋が寒いので、150WのヒーターとUSBのファンを配置してあります。これにより暖房が止まっていても、サーモが一番低い位置で16度の気温が維持できました。
また光を効率的に当てるためと、周囲に赤い光が漏れない様に100金の保温シートを各所に張り巡らせました。

さて、リーフレタスの本葉がでたら、実験開始したいと思います。
2月5日に近所のホームセンターで買って蒔いた小松菜は次の日には芽を出し、4日目にはもうこんなに大きくなりました。
右に写ってるのはリーフレタスです。どちらも2~3日中に定植しなければと思います。これらは夜間の暖房が入らない書斎で育てるので、気温が心配です。今日も10cm雪が降り、外の気温は-12度でした。春が待ち遠しいです。
ところで、私の住む地域の特色の紹介をしたいと思います。
岩手県、青森県との県境の秋田県ですので、出かける場合は岩手や青森に買い物やらと言った地域です。
その中でも毎年9月頃になるとバイクでツーリングのついでに訪れる場所が、岩手の沿岸地域です。この辺は長野についで全国2番目の”松茸”産地なのです。
観光客用の道の駅にも、もちろんあるのですが、この写真は地元のスーパーのものです。

こんな地域ですので、外れにある個人が販売している松茸小屋では、リーズナブルな価格で松茸が購入できます。毎年ある程度購入して、アルミホイルでキノコの形にすっかり覆い、冷凍保温します。
これはお正月に解凍したところです。
子供たちが帰省したときには、たくさん入れて、すき焼きを食べます。豪快に松茸を入れます。
エノキや椎茸は入れません。産地ならではの贅沢というか、習慣というかです。
右に写ってるのはリーフレタスです。どちらも2~3日中に定植しなければと思います。これらは夜間の暖房が入らない書斎で育てるので、気温が心配です。今日も10cm雪が降り、外の気温は-12度でした。春が待ち遠しいです。

ところで、私の住む地域の特色の紹介をしたいと思います。
岩手県、青森県との県境の秋田県ですので、出かける場合は岩手や青森に買い物やらと言った地域です。
その中でも毎年9月頃になるとバイクでツーリングのついでに訪れる場所が、岩手の沿岸地域です。この辺は長野についで全国2番目の”松茸”産地なのです。
観光客用の道の駅にも、もちろんあるのですが、この写真は地元のスーパーのものです。

こんな地域ですので、外れにある個人が販売している松茸小屋では、リーズナブルな価格で松茸が購入できます。毎年ある程度購入して、アルミホイルでキノコの形にすっかり覆い、冷凍保温します。
これはお正月に解凍したところです。

子供たちが帰省したときには、たくさん入れて、すき焼きを食べます。豪快に松茸を入れます。
エノキや椎茸は入れません。産地ならではの贅沢というか、習慣というかです。



