初めは小さな緑色のフレームのホームセンターにある温室に入れていましたが、小さすぎたので同志社のシステムラック150CMがセール期間で4000円だったのでそれを二つ購入して、冬用に切り売りのビニールシートで側面を巻きました。
また育成蛍光灯でも少し気になる色なのですが、LEDは赤と青で耐えがたい光線です。
100金から保温シートを買ってきて、外部に光が漏れにくい様に&育成光が効果的に植物に当たる様に覆いました。
それでは育成ランプについて解説します。
まずは蛍光灯

これはアマゾンで購入した1500円の蛍光灯器具に500円の植物育成蛍光灯をつけたものです。
次に蛍光灯型LEDで赤青のものです。一番手前は白の普通のLED蛍光灯です。赤青が余りにも強烈なのでその緩和策としてつけました。LEDは1本2000円(楽天)、固定配線器具は1つ1300円のアマゾンででていたアウトレットです。

最後はアマゾンで見つけた白い育成用LED(左2本と真ん中1本4000円)赤青LED(左から3つめ4000円)、右側2本は金魚の水槽ライトにつけた育成用蛍光灯500円です。
育ち方は蛍光灯の方が早く大きくなります。工夫としては蛍光灯の背面には保温用アルミシートを置いて、出来るだけ光を有効に反射する構造にしました。さて次回はリーフレタスの栽培に入ります。