ごきげんよう。
ちょっと今夜は気持ちに余裕があるので、ずっとブログに書きたくても余裕がなくてできなかった分できるだけ投稿していこうと思います!
今のこれは2つ目です。
今年の大河ドラマは『光る君へ』ですよね。
こちらは脚本家が大石静さんというおばさまなのです。
実はめちゃくちゃ好きでBlu-rayに焼いて何度もみてきたお気に入りのドキュメンタリー『エレガンスの舞台裏』っていうパリを愛するマダム向けの2018年のやつの、この番組の旅人?がなんと、大石静さんだったんですよ。
もう、このドキュを観ないと精神崩壊する、ってくらい、助けられてきた大好きな、やつなんですよぉ。めっちゃ観たぁ。
それで、『光る君へ』、普段大河なんて興味ないんですけど、何となく観てみたら、結構面白いんですよね♪
それに結構評判みたいですね!( ^ω^)おっ
あと観ていて思うのが、この脚本書くためにどのくらい取材するんだろう?って思いますね。
『ここだけのお金の使い方』を読んでも思うんですが、これ取材しないと書けないよね?ってとこ、どのくらい取材するんだろう…。
物書きって大変なお仕事だなぁ