水は何にそだつの? -32ページ目

水は何にそだつの?

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ごきげんよう。


ちょっと今夜は気持ちに余裕があるので、ずっとブログに書きたくても余裕がなくてできなかった分できるだけ投稿していこうと思います!


今のこれは2つ目です。


今年の大河ドラマは『光る君へ』ですよね。


こちらは脚本家が大石静さんというおばさまなのです。


実はめちゃくちゃ好きでBlu-rayに焼いて何度もみてきたお気に入りのドキュメンタリー『エレガンスの舞台裏』っていうパリを愛するマダム向けの2018年のやつの、この番組の旅人?がなんと、大石静さんだったんですよ。


もう、このドキュを観ないと精神崩壊する、ってくらい、助けられてきた大好きな、やつなんですよぉ。めっちゃ観たぁ。


それで、『光る君へ』、普段大河なんて興味ないんですけど、何となく観てみたら、結構面白いんですよね♪


それに結構評判みたいですね!( ^ω^)おっ


あと観ていて思うのが、この脚本書くためにどのくらい取材するんだろう?って思いますね。


『ここだけのお金の使い方』を読んでも思うんですが、これ取材しないと書けないよね?ってとこ、どのくらい取材するんだろう…。


物書きって大変なお仕事だなぁ

ごきげんよう。


今ちまちま読んでいる『アートの力』という哲学書は、ドイツのピーター・ガブリエルというカリスマ哲学者が書いた本です。


数年前からちょくちょくNHKのドキュメンタリーに出るんですよ。


それで人物については認識してまして、大型書店をふらついていたらこの本をみつけて、え!アートを語るのか…これは面白そうだと思い購入した次第です。


哲学界のロックスターと言われるくらいの彼の発言は、なんか最もそうでありながら革新的な事実を言ってる感がすごくて、読みながら…一応は、はぁ…なるほど…という気分にはなりますね。


まぁ…文章を追って読んでると、ああ…なるほど…たしかに…みたいな気分にはなりますね。



ごきげんよう。


小説『ここだけのお金の使いかた』で、この前ある章を読み終えたんですが、感動しましたねぇ…面白かったですよ!


結構面白いもんですね…。


『しあわせのねだん』も少し読みました。


結構慣れてきましたね読むの。


このはなしは…一体!?って動揺せずに、いつものあの感じねっていう落ち着いた気持ちで読み進められています。


あと、『アートの力』もちょっと読みました。