サムイ島食日記 チャウエン 初日
初日の昼飯は、ビーチ沿い・隣の宿でもある
「チャーリーズハット」の食堂を利用。
この宿、中は見たことないのですが、
白人バックパッカーがよくウロウロしているので
昔ながらの質素系バンガローかと思われます。
食堂もそれに見合った、オールドサムイの
雰囲気漂う場所でした。
レストランも同様に、白人のバックパッカーらしき
グループばかりが集っていました。
昔はこんなイス・建物ばかりだったのです。
この店、オーダーも取りに来ないと思ったら、
自分でカウンターに行き、飲み物を勝手に
冷蔵庫から持ち出し、自己申告で注文する
システムをとっていました。
さすがにそこまでやるのは珍しいです。
初日ということで、基本の味
バジル炒めやカレー、ご飯+ビアチャン大二本
を頼むことに。
2名分で290B(約800円)。安っ!
まだ日本の価格の感覚を引きずっています。
写真はカレー・・・を頼んだはずなんだけど??
いや、どうみてもカレーぢゃない・・・
多分頼んだカレーの一行下の料理かも。
タイ語で注文したつもりだったのですが
人の話をまったく聞いていなかったようで(苦笑)
タイ語、英語、その他言語が飛び交っているサムイ。
注文を間違えられることもしばしばです。
(タイ人の性格かも?)
チャーリーズハット食堂より
この食堂は、めちゃくちゃ快適でした。
ちょっと木陰になっていて気持ちのよい場所。
値段も安いしちょっとハマってしまいそうです。
極楽。。。

