5/17(土)は大阪・万博記念公園自然文化園 もみじ川芝生広場へFM802 MEET THE WORLD BEAT 2025を観に行きました。FM802の開局翌年の1990年からコロナ禍の2020年等を除いて毎年行われている野外音楽フェスティバルでした。第1回と無観客配信となった2021年を除いて、万博記念公園で行われて今年で35年でした。私的に昨年に続いて観に来ました。今回の出演者は登場順に、Tele, アイナ・ジ・エンド, Omoinotake, 新しい学校のリーダーズ, RIP SLYME, Saucy Dog, いきものがかりの7組でした。初登場のTeleとOmoinotake以外は、私的にこれまでにもイベントライブなどで観たことのあるアーティスト達でした。
会場の万博記念公園へは先月末に続いて来ました。大阪モノレールの万博記念公園駅下車すぐの、1970年に開催された大阪万博の跡地を整備した公園でした。ライブは全出演者、自然文化園内もみじ川芝生広場の同じ特設ステージで行われました。
前回は2回目での当選でしたが、今回は最初の802番組抽選に当選してチケットをゲット。当日朝、雨が降るなかレインコートに傘をさして会場に着き、入園券260円を購入して入園。場内の標識に沿って進みました。14000番まであるチケットの整理番号の待機列に並び、ゲート前で傘をたたみ、番号順の呼び出しで入場。チケットを手渡し、ロゴデザインのうちわとチラシの入った袋を受け取り、芝生広場へ。私の番号は4桁の割と前の方で、下手側シートエリア内の通路寄りの場所を確保できました。芝生にレジャーシートを敷いて座ると、さっきまで強く降っていた雨が嘘のように止んで、レインコートを脱ぎました。会場は子供連れの家族や男女、アーティストTシャツを着たファン同士など、老若男女で埋め尽くされました。
FM802のDJ 中島ヒロトがステージに出てきて前説のMCをしました。ブースの案内や、この日の模様が7/6(日)19時からスペースシャワーTVで放送される告知などをしました。
開演予定時刻の20分前から1組目のアーティストのリハが行われ、3曲ほど歌いました。
定刻12時を1分過ぎてステージ左右の巨大スクリーンにオープニングのビデオが流れ、FM802のDJ 大抜卓人と加藤真樹子のMCの後、出演者が登場。各出演者は35分くらいのライブを繰り広げました。
1組目はTele。谷口喜多朗のソロユニットで、FM802の番組でDJも務めており、ミザワビ初出演とのこと。Bass,Keyboard,Guitar,Drumsのサポートで歌いました。谷口喜多朗は白のパンツにオレンジ色のジップアップのトップスで登場。「残像の愛し方」と「ロックスター」をグルーブ感のあるバンドの演奏とともにハンドマイクで歌い、立ち上がった観客はリズムに合わせて手拍子をし、サビに腕を上げて盛り上がりました。スタンドマイクに変え、草色のFender Acoustasonicを弾きながら「包帯」を軽やかなリズムで歌った後、茶色のGibson SGに持ち替えてここからはアップテンポナンバーへ。「私小説」,「金星」,「バースデイ」をGuitarをかき鳴らしながら歌い、観客はリズムに合わせて手拍子をして盛り上がりました。曲間のMCで"気持ちいい風が吹いているのを感じてますか?"と観客に語り掛け、"老若男女が見に来るイベントに出るのは初めて"と語りました。"最後の曲は一緒に歌おう"と言って、再びハンドマイクに戻して「花瓶」リズミカルに歌い、観客と合唱をして会場が一体となって盛り上がりました。
ライブとライブの間の舞台転換とサウンドチェックの後、ライブ前のMCをFM802のDJたちが2~3人ずつ代わる代わる登場して務めました。
2人目はアイナ・ジ・エンド。ベージュのニットタンクトップにデニムのショートパンツ、黒のロングブーツの衣装で登場。名越由貴夫と田中義人のツインGuitarによるバンドの演奏で、妹含む2人組ダンサーとともにダンスをしながら少ししゃがれたハスキーな声で歌いました。1曲目はダンサーとともに犬の耳をつけて「ZOKINGDOG」。犬の両前足をあげるポーズを含むダンスの振りをしながらスタンドマイクで歌い、観客も同じフリをして盛り上がりました。ハンドマイクに持ち替えて、"ドッグランの犬のように盛り上がってくれますか? "と観客を煽って、「Poppin' Run」を歌いました。以降犬の耳は外して、「Frail」をダンサーとともにダンスしながら歌い、「Love Sick」をサビをシャウトしながら歌いました。曲間のトークで"1994年、大阪生まれです"と自己紹介し、"大阪の人!"、"関西の人!"、"FM802好きな人!"と尋ねられた観客が手を挙げて盛り上がりました。新曲「Aria」も披露されました。ダンサーがステージを下がって、バラード「BLUE SOULS」を伸びやかに歌い、観客は腕を左右に振って会場が一体となりました。再びダンサーとともに「Entropy」をステージを歩き回ったり、床に横になったりしながら歌い、名越由貴夫のGuitarソロも交えて聴かせました。最後の曲は「サボテンガール」。Chorusのゆかんぬ(今西由夏)もダンスに加わって4人で踊りながら歌い、田中義人のGuitarソロも交えて聴かせ、観客はリズムに合わせて手拍子をして最高に盛り上がりました。歌い終えると、秋にZepp Osaka Baysideでライブを行う告知をして、"また会いましょう"と言ってステージを去りました。
3組目はOmoinotake。藤井怜央がKeyboard を弾きながら歌う、Guitarレスのトリオ。1曲目は「幸せ」。3人で軽快に演奏しながら歌い、観客はサビに腕を振り上げて盛り上がりました。2曲目「So Far So Good」からサポートのSaxを加えた4人の演奏で聴かせ、アップテンポナンバー「EVERBLUE」ではAlto saxのソロを交えて聴かせて、観客は手拍子し腕を左右に振ったりして盛り上がりました。曲間に自己紹介をした後、"みんなのパワーで晴れました。予報が雨だったので、雨にまつわる曲を用意したので一曲お届けします"と言って、曲は「空蝉」。Bassの福島智朗がSyntheBassを弾き、途中でBass guitarに戻すミディアムテンポの演奏とともに、藤井怜央はハイノートの声で歌いました。Saxがステージを下がって再びメンバー3人の演奏でバラード「ひとりごと」を歌い上げました。Bassの福島智朗は"大好きな大阪でライブできてうれしいです。ここはクレヨンしんちゃんの映画の舞台になった所なのでライブが終わったら聖地巡礼します"と語りました。藤井怜央が"この曲で知ってくれた方も多いと思います"と言って、曲は「幾億光年」。ハイノートの声で歌い、観客は手拍子したり、サビに腕を振り上げたりして盛り上がりました。最後の曲はアップテンポナンバー「トニカ」を歌い、Alto saxのソロを交えて聴かせました。観客は手拍子したりサビで腕を振り上げながら"オオオー"と合唱したりして一体となって盛り上がりました。
15時を過ぎると曇ってた空に陽が差して暑く感じました。
4組目は新しい学校のリーダーズ。学校のチャイムが鳴ると4人はセーラー服を着て、白地にブルーのロゴが書かれたバナーを掲げて登場。"大阪、晴れたぜ!We are 新しい学校のリーダーズ!"と言って、曲は1曲目「Change」から。カラオケTrackのサウンドでダンスしながら歌いました。観客は一斉にタオルを振り回して盛り上がりました。速いビートにのって「Fly High」をRapを交えて歌い、観客は一緒に腕を振り上げてジャンプしました。4人は下がほうきになったスタンドマイクを持って「Arigato」を歌い、観客は腕を左右に振って盛り上がりました。メインVocalのSUZUKAがステージを降りてCall&Responseをし、曲は「オトナブルー」。ステージ上で3人が首振りダンスをするなか、SUZUKAはシートエリアの観客の間を練り歩きながら歌い、途中でステージに戻って一緒に首振りダンスをして歌いました。自己紹介をした後、Call&Responseをして、曲は「Toryanse」。Rapを交えて踊りながら歌いました。スクリーンにアルファベットで名前が映し出されるなかダンスを披露するSolo Dance Breakでは肩車をして太陽の塔のポーズをしたり、一緒にジャンプしたりを挟んで、後半へ。「WOO! GO!」を観客と一緒にクラップをしながら歌い、 「Tokyo Calling」を観客と一緒に拳を振り上げて開場が一体となりました。最後の曲はアップテンポナンバー 「One Heart」。4人でハートマークを作るなどして歌い、観客はリズムに合わせて手拍子したり、腕を振り上げたりして盛り上がりました。歌い終えると、今年7/19(土)の結成10周年の記念日に千葉でワンマンライブをすることのほか、秋のツアーで大阪でもライブをする告知をしてステージを去りました。
5組目はRIP SLYME。4MC+1DJのヒップホップグループ。人数が減って活動休止などを挟んで、8年ぶりに5人そろって活動を再開。ミザワビへは18年ぶりの出演でした。1曲目は「STEPPER'S DELIGHT」の2025 ver.。DJ FUMIYAの出すサウンドにのって、"RS5 is back"とスクリーンに文字が映し出されるなかRYO-Z, ILMARI, PES, SU の4人がRapをしながら登場。「Super Shooter」を聴かせた後、RYO-Z が"最後まで熱くお付き合いいただけますか? "と観客を煽り、曲は「熱帯夜」。代わる代わるRapして、観客は腕を振り上げて盛り上がりました。"ご無沙汰しております、RIP SLYMEです"と言って自己紹介した後、新曲「どON」を披露。DJのスクラッチを挟んで「FUNKASTIC」を聴かせました。"最後までジャンプして"と言って「JUMP」を観客と一緒にジャンプしながらRapしました。Quincy Jonesの「Soul Bossa Nova」を流した後、曲は「楽園ベイベー」。スクラッチのソロを交えてRapを繰り広げ、観客はサビに腕を左右に振って一体となって盛り上がりました。秋のツアーで大阪に戻って来ると告知をした後、最後の曲「JOINT」を聴かせ、観客はタオルを振り回すなどして会場が一体となって盛り上がりました。
夕方になると少し涼しくなってきました。
6組目はSaucy Dog。男2女1の3ピースバンド。1曲目は「シンデレラボーイ」。石原慎也は木目調のTelecasterを弾きながらハイノートの声で歌いました。「BLUE」をGuitarをかき鳴らしながら歌い、観客はサビに腕を振り上げて盛り上がりました。曲間にはDrumsのせとゆいかがトーク。"ミザワビ出演は2回目。1回目はコロナ禍で無観客、みんなの前では初めて"と語りました。アップテンポナンバー「poi」,「ゴーストバスター」を歌い、観客はリズムに合わせて手拍子しました。ブルージーなGuitarを弾きながら歌い始めて、バンドとともにアップテンポな演奏で「よくできました」を歌いました。石原慎也は"前回は配信でしたが、向き合って音楽を通じて対話できてうれしい。大阪はラジオが根付いてる"と語りました。Guitarをかき鳴らしたイントロの後、「いつか」をソフトに歌い始めて、サビを張って歌い上げました。観客は響き渡る歌声に聴き入りました。最後の曲は「優しさに溢れた世界で」。疾走感のある演奏で歌い、観客は手拍子したり、腕を振り上げたり、合唱したりして盛り上がりました。来年1/4(日)に京セラドーム大阪でライブを行う告知をして、台からジャンプして歌い終えました。
トリはいきものがかり。大抜卓人が"25年前いきものがかりがMINAMI WHEELに出演した後、大阪のホテルに缶詰めになってデビュー曲「SAKURA」を書き上げた"というエピソードを紹介し、サポートメンバーがスタンバイするなか、2人のメンバーが登場。吉岡聖恵は白い長袖に白青赤のストライプのパンツ、水野良樹は濃淡のある茶系のシャツにジーンズの衣装でした。1曲目は「コイスルオトメ」。水野良樹のアップライトPianoの伴奏からバンドが加わり、水野良樹が茶系のサンバーストStratocasterに持ち替えて弾くなか、吉岡聖恵がステージ中央のスタンドマイクで歌い上げました。吉岡聖恵がハンドマイクに持ち替えて"こんばんはいきものがかりです"と挨拶をして、曲はアップテンポナンバーの「気まぐれロマンティック」。吉岡聖恵がステージを端から端まで走りながら歌い、水野良樹もステージ上を上手から下手へ動きながらGuitarを演奏しました。 観客はリズムに合わせて手拍子をして盛り上がりました。ejiさんのPianoのイントロから、バラード曲「ありがとう」をゆっくりと歩きながら歌い、観客は腕を左右に振って会場が一体となりました。エレクトロビートから疾走感のあるバンド演奏に切り替わるなか「ブルーバード」を腕を上げてジャンプしながら歌い、観客は手拍子したり、腕を振り上げたり一緒にジャンプしたりして盛り上がりました。吉岡聖恵がTambourineを手にステージ上を端から端に歩き、床に転がりながら「キミがいる」を歌い、 水野良樹がステージ上を上手から下手へ動きながらシャイニーピンクのJazzmasterを弾きました。サポートメンバーが去って2人がステージに残り、水野良樹がトーク。"ミザワビに17年ぶりに戻って来れてうれしいです。アリーナツアーがあるので来てね"と挨拶と告知をしました。"大抜卓人さんがデビュー曲をホテルで書いたと言っていたけど、梅田の喫茶店で書きました"と訂正をして、本編最後の曲はそのデビュー曲「SAKURA」。水野良樹がアコギを弾き、吉岡聖恵が歌う2人だけの演奏で聴かせました。観客はそのクリアーな歌声に聴き入り、歌い終えると万雷の拍手を送りました。
いきものがかりの2人が手を振ってステージを去った後、中島ヒロトが登場。"ライブ本編は雨が降ることなくやり切りました。みんな盛り上がる準備はできてますか? "と言って
サポートメンバーが再びスタンバイするなか、いきものがかりの2人と802DJ達がステージに勢ぞろい。吉岡聖恵が"タオルを振る準備できてますか?"と観客を煽って、最後の曲は「じょいふる」。アップテンポな演奏とともに出演者全員タオルを回すなか、吉岡聖恵がステージ上を動き回りながら歌い、途中からアイナ・ジ・エンド, Omoinotake, 新しい学校のリーダーズからSUZUKAとKANON, Saucy Dogが呼び込まれ、観客と一緒にタオルを振り回して最高に盛り上がりました。最後の曲を終えると残った出演者と802DJ達が観客を背に記念撮影をしました。中島ヒロトが出演全組の名前をコールしてステージを去り、「じょいふる」のインストが流れるなかスクリーンにエンドロールが映されて、7時間7分のフェスが終演となりました。気づくと日が暮れて辺りは暗くなるなか、規制退場で会場を後にし、余韻に浸るなか帰路につきました。
梅雨のような雨後の空の下、老若男女のリスナーの前で、若手からベテランまで各々の楽曲を繰り広げて盛り上がった野外フェスティバルで、存分に堪能しました。
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FM802 MEET THE WORLD BEAT 2025
2025.5.17(Sat)
@大阪・万博記念公園自然文化園 もみじ川芝生広場
MC:802DJs(中島ヒロト、大抜卓人、加藤真樹子、飯室大吾、内田絢子、浅井博章、土井コマキ、深町絵里、田中麻希、板東さえか、田中乃絵、高樹リサ、落合健太郎、豊田穂乃花、岡田夏旺、中島大静)
出演:Tele, アイナ・ジ・エンド, Omoinotake, 新しい学校のリーダーズ, RIP SLYME, Saucy Dog, いきものがかり
Tele (12:07~12:40)
[メンバー] 谷口喜多朗(Vocal,Guitar) / 森夏彦(Bass from Shiggy Jr.) / 奥野大樹(Keyboard) / 庫太郎(Guitar from NENGU) / 森瑞希(Drums)
[セットリスト] 残像の愛し方 / ロックスター / 包帯 / 私小説 / 金星 / バースデイ / 花瓶
アイナ・ジ・エンド (13:12~13:48)
[メンバー] アイナ・ジ・エンド (Vocal) / 名越由貴夫(Guitar) / 田中義人(Guitar) / なかむらしょーこ(Bass) / 大井一彌(Drums from yahyel) / 河野圭(Keyboard, Bandmaster) / 今西由夏(Chorus,Dancer) / Dancer: REIKA, akari kamayachi
[セットリスト] ZOKINGDOG / Poppin' Run / Frail / Love Sick / Aria / BLUE SOULS / Entropy / サボテンガール
Omoinotake (14:16~14:51)
[メンバー] 藤井怜央(Vocal, Keyboard) / 福島智朗(Bass) / 冨田洋之進(Drums) / <Support>後藤天太(Alto sax, Flute)
[セットリスト] 幸せ / So Far So Good / EVERBLUE / 空蝉 / ひとりごと / 幾億光年 / トニカ
新しい学校のリーダーズ (15:16~15:54)
[メンバー] MIZYU, RIN, SUZUKA, KANON(Dance & Vocal) / Sound: カラオケTrack
[セットリスト] Change / Fly High / Arigato / オトナブルー / Toryanse / Solo Dance Break / WOO! GO! / Tokyo Calling / One Heart
RIP SLYME (16:11~16:47)
[メンバー] RYO-Z, ILMARI, PES, SU (4MC) / DJ FUMIYA (1DJ)
[セットリスト] STEPPER'S DELIGHT(2025 ver.) / Super Shooter / 熱帯夜 / どON / FUNKASTIC / JUMP / 楽園ベイベー / JOINT
Saucy Dog (17:15~17:50)
[メンバー] 石原慎也(Vocal,Guitar) / 秋澤和貴(Bass) / せとゆいか(Drums,Chorus)
[セットリスト] シンデレラボーイ / BLUE / poi / ゴーストバスター / よくできました / いつか / 優しさに溢れた世界で
いきものがかり (18:15~18:53)
[メンバー] 吉岡聖恵(Vocal,Tambourine) / 水野良樹(Guitar, Piano) / <Support> eji (Piano) / 林部直樹(Acoustic guitar) / 根岸孝旨(Bass) / 玉田豊夢(Drums) / nang-chang (Manipulator)
[セットリスト] コイスルオトメ / 気まぐれロマンティック / ありがとう / ブルーバード / キミがいる / SAKURA
Ending (18:53~19:03)
[メンバー] いきものがかり, アイナ・ジ・エンド, Omoinotake, 新しい学校のリーダーズ(SUZUKA, KANON), Saucy Dog, 802DJs
[セットリスト] じょいふる
〖物販リンク〗
▽Tele 2ndアルバム(2025/4/23リリース)
▽アイナ・ジ・エンド 最新デジタルシングル(2025/4/30リリース)
▽Omoinotake ニューシングル(2025/5/21リリース)
▽新しい学校のリーダーズ 最新デジタルシングル(2025/3/11リリース)
▽RIP SLYME デジタルシングル(2025/4/16リリース)
▽Saucy Dog 8thミニアルバム(2024/12/18リリース)
▽いきものがかり 11thアルバム(2025/4/30リリース)









