おはようございます。
俳優の宮沢氷魚さんと、女優の黒島結菜さんが、2人の間に新しい命が宿ったことを内外に発表しました❗️とてもおめでたいことであり、そのことについては心からお祝い申し上げたいと存じます㊗️!
しかし、そのあとに2人とも正式に籍は入れず、いわゆる事実婚の状態になると発表したことは、大きく失望しました。私は、こうした事実婚には反対致します💢❗️
理由は、現実問題として、子供が生まれた時、籍を入れていない以上、名字はどうするのか?
多様性という名の下に、いろんな家族の在り方があっていいのではないか?籍や名字にこだわる必要がないなどの意見があるようですが、それは単に自分勝手な主張です❗️
家族を持つということは、社会的道徳的な責任が伴うということです。家族が同じ名字を名乗り、子供ができて、家族は形作られていくのです。それができて、家族は1つになることができるのです。
そもそも、事実婚で籍を入れないのなら、恋人と何ら変わりません。正式に籍を入れないのなら、それは夫婦でもなく、家族とは言えないのです❗️
多様性という安易な発想で、こうした日本🇯🇵の伝統的家族の在り方を壊すような考え方をするのなら、その人は所帯を持つ資格はありません。家族は、神聖な存在なのです。新しい命も神様からの大切な贈り物なのです。それは、きちんとした家族の在り方だからこそ守られるのです❗️
こうした家族の在り方を破壊するような考え方が広まっているのは、メディアや左傾化した活動家、政治家による無責任な多様性の主張が叫ばれるようになったからです。私たちは、あるべき日本🇯🇵の伝統的家族の在り方を守り、日本を共産主義の思想から守らなければなりません‼️
そうでなくなれば、日本はすぐに中国🇨🇳に飲み込まれることでしょう!日本が弱体化して喜ぶのは中国なのです。