おはようございます。
NHKが、巷で流れているとされるいわゆる、陰謀論について、これにより、家族や人間関係がバラバラになったり、社会の分断を引き起こしていると特集していた。
まず、NHKは陰謀論がどうのこうのと言う前に、自分たちがいかに、真実を伝えてこなかったか?伝えていないか、検証すべきである。メディアが伝えるべきことを伝えていないがゆえに、人々の既存メディアへの信用が失われ、人々は自ら、言論を取捨選択するのである。
また、陰謀論と批判するが、そもそも本当に陰謀論なのか?
いわゆる陰謀論の話で出てくる存在として、ディープステートという存在があげられる。存在を認めないメディアは、闇の政府などと言って、陰謀論の最たるものと伝えているが、彼らは実は、すでに公の存在だ。
一般的に、彼らは、アメリカのウォール街やロンドンのシティ、また国際的なグローバル活動家であるジョージソロスによって作られた、あらゆるグローバル的な組織、国連もそうである。また、あらゆる国際金融資本や軍産複合体、共産主義者、メディアも一員だ。あらゆる国の司法機関や省庁などにいる役人も同様だ。
彼らは、自分たちでその存在を否定しているが、実は自分たちが、まさにその存在なのだということに気づいていないのか、またはあえて分からないふりをしているのだ。実際、いわゆるLGBTなどの発想もこの勢力によるものである。つまり、彼らの目的は、それぞれの国の主権、ならびに伝統、歴史、文化、政治的、経済的仕組み、家族を重んじる伝統的価値観を破壊して、自分達の都合の良いように世界のあらゆる分野を支配しようとすることなのです。
現に、LGBTの発想により、男女の性による違いが否定され、社会が混乱しています。これにより、国を弱体化させることが彼らの目的です。
一度切ります。