お久しぶりです。

今、何から何まで物価の値段が上がり、私たちの生活は困難なものとなっています。

その中で、日本の映画界にも多大な影響が出ています。

映画館の鑑賞料金がますます高くなり、人々が映画館に足を運びにくくなっています。私のいる街の映画館でも、来月から鑑賞料金が大幅に値上がりして、更にメンズデイやレディースデイなどの日にちによる割引特典もなくなるとのこと。

このままでは、人々はますます映画館から遠ざかってしまうでしょう。


この物価高は私たちにはどうすることもできませんが、それができるのは国、今の政府しかいません。

物価高への対応を早くとらなければ、私たちの大切な日本の文化である日本の映画界やエンターテインメントの世界にも大変な影響が及びかねません。

この問題は、私たち国民の生活に関わる問題であり不偏不党で臨むべきです。