現場に立つ意味。バーテンダーは現場ありき。結果が上がるのも、結果が下がるのも、現場でしか起こらない。現場に立つ意味。それはお客様を楽しくさせ、楽しくなってもらい、お酒に興味を持ってもらい、Barに興味を持ってもらい、人間関係を構築して、また次回も来ていただく。これがゴールであり、スタートでもある。それの繰り返し。今の自分の体は正直きつい。悔しいけれど、今は我慢の時期。絶対思い通りにしてやる。自己実現のために。