大阪 ミナミ 千日前のマジックバー
Sun&Moonのマジシャン+催眠術師のボンバーです。
【マジックバーSun&Moonへのアクセス】
【TEL:06-6211-6776】
コロナ騒動で店を一時的に休まないといけなくなり
けっこうな時間が出来たので、自分の生い立ちでも書いてみようかと
誰がそんな話し、興味あるねん?シリーズの2回です。
前回はこちら⇩
昭和34年12月22日のお昼頃、仮死状態で生まれました~という続き
自分の中で一番古い記憶って何だろう?って思ったりします。
この写真に写ってる、家の近所の景色は覚えてるけど
それはもう幼稚園くらいからの記憶で、こんな頃のことは覚えてません。

けどハッキリ覚えているのは、僕が3歳の時に弟が生まれて
その生まれたての弟が、おしっこを噴水のようにとばして
周りの大人が「わ~ この子はやんちゃやで~」と笑ってたこと。
それから幼稚園に入る前の入園テストかな?
父親に連れられて行った幼稚園で、園長先生がイラストを見せて
「これはなあに?」というのに答えてたのを覚えてます。
そこから先、幼稚園児の頃のことはけっこう覚えてますよ。
これも幼稚園児の頃の写真ですね。

ヘルメットとマント、何のつもりかわかります?
手塚治虫さんのテレビアニメ「ビッグX」です。
ウィキペディアによるとビッグXの放映は、
1964年8月3日 - 1965年9月27日ということなので
やっぱり幼稚園児のころですね。
この他にも、鉄人28号とかエイトマンを夢中で観てたのを覚えてます。
そうそう、この頃「スーパージェッタ―」というアニメもあって
流星号という乗り物を呼ぶ時に使う、今でいう
アップルウォッチみたいなのがアニメに出てくるんですが
それがヤ○ル○の懸賞になってて、それに応募して当たって
その腕時計型の通信機が家に送られてきたんです。
それで大喜びで腕に付けようとした途端!
プラスチックで出来たリストバンドが折れて
せっかく当ったのに遊ぶ前に壊れて大泣きしたことも
はっきりと覚えてます(根に持つタイプ?w)
それと、髪の毛を輪ゴムで縛ってちょんまげにしてもらって
母親のエプロンを付けて、相撲の土俵入りの真似もしてました。
60歳になってまたちょんまげしてますが

「三つ子の魂百まで」ということなんでしょうかね。
知らんけどw 続く・・・
【大阪ミナミのマジックバー サン&ムーン】
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