こんにちは。
ただ今、経過観察中の子宮体癌サバイバーで、50の壁と闘うミケです。
今年の私の誕生日は、いや、今年の私の誕生日も!、仲の良い方の甥っ子には忘れ去られました。
何日経っても、おめでとうの一言もありませんでした。
思い起こせば昨年もなんですけどね。
まあ予告もしてあったことだし、今年は、甥っ子たちの誕生日には、しっかり差をつけようと思います。
本当は甥っ子1号の誕生日は、何も無しでも良いかとも思うのですが、義姪にルタオのケーキを予告していたので、それだけは義姪と大甥のために送ってあげようかなと。
でも!それだけ…。
甥っ子2号と義姪は、忘れずに「おめでとう!」メッセージを送ってくれたので、それぞれの誕生日には、もう少し豪華に送るつもりです。
…なんて事を打っていたら、何かを察知したのか?先ほど、その甥っ子から、生存確認(暇電)がありました。
私の「何か忘れていない?」の一言に、「あ!!!!!!」とかなりの衝撃を受けておりました。
前日に、義姪から言われていたそうです、「明日、忘れないようにね!」と。
うん、私だったらその時点で「一日早いですけど…」とメッセージを送るな…。
にも拘わらず!二年連続で忘れたわけです…いや、三年連続だったかな?!
そして甥っ子の言い訳というかが凄いです(笑)
「やはり直接おめでとうって言った方が良いと思うんですよ。」と。
このところ、仕事や所用で立て続けに東京へ来る予定があるため、その時に直接言うという言い訳です。
義姪からはおめでとうのメッセージがあったか聞かれたので、「あったよ。何なら(弟)くんからもあったよ(笑)」と答えておきました。
なので挽回しようと、直接と考えたのでしょう。
さてどうなる事か?
我が家の甥っ子たち…本当に面白いです。

