サムス冒険の書1
一月某日
とある現場でのやり取り。
現場監督「サムスさん~おはようございます(゚∀゚)」
サムス「あ、監督~おはようございます(・∀・)」
監督「いやぁ~今年もよろしくね~♪」
サムス「こちらこそ今年もよろしくお願いします(゚∀゚)」
監督「( ̄ー ̄)ニヤリ」
サムス「???」
監督「今よろしくっていったよね?w」
サムス「はい?・・・ええいいましたけど?」
監督「んじゃこの現場まかせるね!!」
サムス「・・・はい?(;´Д`)」
監督「いやぁ~助かるよーなんかさぁ
大工さんこれないらしくてさ~」
「サムスさん悪いんだけど解体お願いしてもいいかな?」
サムス「は?おいら電気屋ですけど・・・何か?」
監督「はいこれ!道具置いとくね!壊す場所
図面に書いてあるから!んじゃよろしく♪」
サムス「ちょ!おまっ!工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
一人取り残される。
そして現場に残された私。
右手にはモンスターを狩れるほどの
デカイハンマーを装備。
ミッション1
壁をぶち壊せ。
サムス「・・・」
「やってやんよ!!!w」
おもむろに一振り。
会心の一撃。壁はダンボールのように
吹き飛んだ。
サムス「・・・」
「すげー!(゚Д゚)」
「なにこの破壊感!ww」
しばらく時間を忘れ
壁をぶちのめしてみる。
2時間ほどして身体に疲労がw
楽しいが体力をガリガリ削られる罠。
サムス「・・・」
「`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!」
「諸刃のハンマ!?w」
「体力が・・・Σ(´Д` )」
重量6キロほどの
ハンマーは疲れを知らず壁を
壊すがサムスの体力は削られる。
こうしてサムスの戦いは始まった・・・。
つづくw

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サムス「???」
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監督「いやぁ~助かるよーなんかさぁ
大工さんこれないらしくてさ~」
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サムス「は?おいら電気屋ですけど・・・何か?」
監督「はいこれ!道具置いとくね!壊す場所
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一人取り残される。
そして現場に残された私。
右手にはモンスターを狩れるほどの
デカイハンマーを装備。
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壁をぶち壊せ。
サムス「・・・」
「やってやんよ!!!w」
おもむろに一振り。
会心の一撃。壁はダンボールのように
吹き飛んだ。
サムス「・・・」
「すげー!(゚Д゚)」
「なにこの破壊感!ww」
しばらく時間を忘れ
壁をぶちのめしてみる。
2時間ほどして身体に疲労がw
楽しいが体力をガリガリ削られる罠。
サムス「・・・」
「`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!」
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