ハローグッバイ
院長の関本です。
男である僕がインディバフェイシャルの施術をしてるのを、
ご存知の方も多いはず。
僕がインディバのフェイシャルをすることになったキッカケは、
前のスタッフの斎木先生がいた頃から来てくださってたある方。
斎木先生の退職に伴い、
一時的に休止してたときのことでした。
その方からお電話
をいただき、
フェイシャルはまだ再開してないのかとの問い合わせ。
サム:「すみません。まだ再開してないんですよ~
」
患:「そうなんですか~・・・」
サム:「ええ・・、すみません・・
」
患:「あら~、残念だわ~・・」
あんまり残念そうに言われるし、
その時、申し訳なく思ったのか、
何故か口走ってしまいました・・・。![]()
サム:「僕でよかったら施術させていただきますけど・・・
」
患:「えぇ~
ホント~
してくださいますの
」
サム:「ただ、気持ち良さはないかもしれないけど・・
」
患:「良いです、良いです、全然いいですよ~![]()
先生もフェイシャルのお勉強されてるっておっしゃってましたもんね。![]()
うれしいわぁ~
」
言うてしも~たぁ~![]()
って感じでした。![]()
その後は、その方以外にも、
ひとり、ふたりとすることになり、
今ではどんな方でも、
「僕でよければ」
するようになってます。![]()
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で、そのキッカケを与えてくださった方が
ボディとフェイシャルを同じ日に受けてくださる先日のこと。
最初にボディを谷川さんの施術を受けていただいてました。
僕は隣のベットで他の方の治療。
どうやら早めにボディの施術が終わったので、
フェイシャルは少しお持ちいただくように言ったところ、
患:「谷川さんもフェイシャルされてるんでしょ
今日は谷川さんにお願いするわ
」
サム:「谷川さんも上手ですからね。ありがとうございます。
」
患:「じゃぁ、お願いしま~~す
」
僕の元から巣立っていかれました・・・。![]()
今まで、ありがとうございました。![]()