りっきーさんと東京でご一緒させていただきました!
お誘いの声に「死んでも行くわ!」と嵐のごとく、雪の晴れ間の新幹線でばたばたと飛び込ませていただきました。
なつかしいみなさん!大好きな先生!
ほんとうにほんとうに行ってよかった。
なんとおよそ9年ぶりのアメブロです。
この長い期間なにをしていたかといいますと、一言で申し上げて死にかけました。
そのあたりの詳しいおはなしは後ほど機会のある時にいたしましょう。
暮らしぶりもいろいろ変化がありました。あと、たぶん、なかなかおしゃべりになったような気がします。
この秋はかなり辛かったのですが冬場に持ち直したところでのお声がけ。
半月体調改善に全力で向き合い、天気予報ともにらめっこしながら、ほんとうに行けたのは幸運で幸運で。
東京組のみなさま、調整ほんとうにありがとうございました。
エミール先生といえば心優しい妖精さんの物語です。
先生が妖精さんの物語にこめてくださった優しさは、辛い日もずっと私の胸の中に住んで慰めてくれていました。
クリスチャンとはいえ成人洗礼の私は、子供の頃は天使も知らず、そこに優しくよりそってくれたのがエミール先生の妖精さんだったのです。
ですのでいまのお祈りは
「マリア様、妖精さんの優しさを私に思い出させてください」
今日もその日のたからものを、子供の頃のたからものと一緒に、ケースにおさめて開けてはにこにこしています。





