ここのサイトの説明がわかりやすかったので。

http://syougazyunn.web.fc2.com/s0205.htm


信用取引について最初は自分も混乱してましたが、
うまく使えば株価が低下しても儲かることができます。

例えば急激に上昇したような株価は反動で下がりがちなので
そんな時に信用売りすれば利益が出たりします。

しかし全ての株が信用売りできるわけではなく、
傾向として株価が下がりにくい安定した株しかできない感じです。

なので悪いニュースが出て株価が急落しそうな時にやったり、
すでに何株か持ってる時の保険として買っとくといいのかもしれません。
これをこうしてあーして、この時はこうするけど、こうした方がいい時もあるけど、
こうゆう時にはこうしなさい。
ただしこうなった時はこうで、こうならなかった時は別のをこうしてこうしましょう。
そしたらこれがこうで
こことここを見て比べてこうした上でここにこうしてあーして・・・。

という感じでとにかく状況によって変化するうえに選択肢が多い。

個人でやる分には自分でルール作れるから結果オーライのその場しのぎでもOKだけど、
会社の場合は当然、共通ルールがあるからそれに沿って作業するわけだが、
細かすぎてマニュアルもないので、人に教わってメモを書くなりして覚えるしかない。



自分がどこまで作業してどういう状態なのかを覚えていながら、
ミスなく正確に作業できる人が「仕事ができる人」なわけなので、
そういう意味では記憶力と情報処理能力が仕事のできる・できないに関係してる気がした。

そう考えると、その二つを鍛えるのには何が効果的なのかと考えてみたのだが、

「囲碁」

がいいかもしれないという結論に至りましたw
(定石を覚えるための記憶力、柔軟な対応力、時間制限など)

まぁ長期的に続けないと効果が無いのは当然ですが、
仕事の業務遂行能力を鍛える点においても、いいのかもしれませんね。
中国や韓国では学生の能力向上を目的として、普及してるみたいですし。

ちなみに
将棋はアナログ思考。
駒によって価値や働きが違う。

囲碁はデジタル思考。
石は白黒の二種類のみ。

だそうな。言われてみればたしかに。

おまけ、
頭に釘を刺すってのも、ドーピングの一種なのだろうかw
http://www.asahi.com/igo/topics/TKY201012020296.html
今までは過去のチャートを見て平均線、または一時的にそれ以下になってる株を買ったり、
上がり下がりの激しい株で下がった時に購入したりしてたのですが、
最近は全体的に株価が上昇傾向なため、じわじわ株価が上がってる株や、
大きく値が上がったままその域で続いてる株などを狙ってみることにしました。
(半年や一年スパンの過去のデータを参考にしづらい状況なので)

また5年前などには株価が高かったものの、
下降線を辿って大きく値を下げてずっとそのままの株などは突然の急騰を期待して買ったりしてます。
まぁ今はそれらが上がってしまったので、この時期にまだそのままの状態の株に手を出す気はしてませんが・・・。

株価とチャートの他に、
分析データでは成長性、市場トレンド、割安性を重視し、
売りと買いの注文株数で買い気配の方が多い株に注目して購入したりしてます。

ひとまず以下の株を買ってみるつもりですが、当然何の保証もないので、苦情等は受け付けません。
株売買歴2年の素人がつぶやく戯言とお考え下さい(^^;


日本プラスト (7291)車の部品販売

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高松コンストラクショングループ (1762)建設会社

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デイ・シイ (5234) セメント販売

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という感じで、
結果くらいか軽く書くかもしれません。気が向いたらですが・・・(笑)。
IEだとキーボードの半角/全角で切り替えをしてたのですが、sleipnirでは切り替えができず
原因を調べたところ、CapsLock英数であればIEともに切り替えができました。
kihonntekiniキャップスロックを押して切り替えればよさそうです。