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ぷちマルシェのブログ

ちょっと、(@_@)
いや!
結構~好奇心が旺盛な性格の私が、自分勝手に
思い感じたままのメモ書きブログ
なんの脈絡もない、テーマで書くから
どうなんでしょう?

肘の関節が、ガッチっとロックがかかったみたいに、一定の角度から伸びない。
自分の腕ながら、ままならない。
今日は、特にガチガチだし、針を刺すような、痛みがたまにある。

ロキソニンを飲むが、あまり変化なし。
昨日、リハビリの日のだったが、帰宅しても、リハビリのつもりで、動かし続けたのが、不味かったかなぁ~。

調子が良いときは、痛みは無いし、ガチガチ感も無い。



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レンタルの会員の更新ハガキが届いていたのを忘れていて、慌てて出掛けた。ニコニコ
更新の特典で、1本DVD無料と言われ、
ならばと、探しに棚へ。
かねてより気になっていた

【武士の家計簿】合格

幕末から明治にかけて、そろばんで家族を支えた武士がいた。
現代に置き換えれば、役所の経理担当の夫が、家計簿をつけ家の窮地を支えたって話になる。

旦那様に、全て管理されるのは、窮屈だろうな~あせる
これは、奥方と家族の理解があってこその、チームプレーなんだと思う。

それにしても、江戸時代って、格好いい。クラッカー
その時代にして、過密都市なのに、衛生や治安が守られている。
リサイクル、リユース、リノベーションが、根付いていて、合理的。

現代の私達も学ぶ事が、たくさんある。
日本のゴミは、コンビニやファーストフード文化の副産物かも?

手弁当、MY水筒持参の考えは、日本人のDNAに刻まれた善き発想と手段なんだと思う。にひひ

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今日は、朝から整形外科の外来診察日。
肘と手首のレントゲンを撮って、
診察室に向かう。
いつもながら、混んでます。
骨引っ付いてるかな~にひひ
まあ、主治医H先生に、任せるべ。
なんて、あれこれ考えてたら、名前を
呼ばれた。
ドキドキしながら、診察室に入ると、
H先生、レントゲン写真とパソコンの画面見ながら、『う~ん。』だけ。

この感じ、前回と同じだす。汗

私『骨引っ付いてますか?』
Dr『う~ん。レントゲンじゃあ、
  解んないな~』
ヤッパリ。うなだれる私しょぼん
Dr『今日、CT撮ってみようか!』
私『え?来月では』
Dr『そうだったけど、
  今日撮りましょう。
  割り込んで、撮ってもらうから。』

CT検査って、予約しないと撮れないと、
聞いていたのに、H先生の一声で決まっちゃた。!!
本日の予定と書かれた、診察スケジュールに、CT画像撮影と診察が加わった。

CT検査では、左腕だけ万歳のポーズを
キープ。
このポーズは、結構キツイです。あせる
撮影は、約15分程度で終わり、次は
リハビリ。
取り合えず、病院内でランチを済ませ、
リハビリ科に行くと、出迎えたPTの
S先生より

PT『良かったですね~ 音譜
  変な骨出来てなかったみたいで。』
と、言われた。

もうデータが、電子カルテにアップされてるみたい。

私『そうなんですか?
  H先生の説明は、リハビリの後なんで  初耳です。』

そっか~、とりあえず変な骨が出来ていないのは、嬉しいぞ。ニコニコ音譜
しかし、骨が引っ付いてくれなきゃ、前に進まないし、複雑だ~。

今日のリハビリでの測定は、
肘 曲げ120°伸ばし57°
手首 曲げ35° 伸ばし40°

数値は、いったりきたりの状態だが、
まあ、少しずつ回復してるのが、解る。
茶碗を持てるようになったし、左手で
右腕を洗えるようになった。
特別なリハビリは、していない。
H先生が、『どんどん動かして!』と、
言った通り日常動作も、少しずつ左腕にも、出番を回してるだけ。
捻る動きは、怖くてしていないが、
曲げ伸ばしは、右手から左手に選手交代させている。
ただ、意外に普段の動作は、肘関節と手首の捻りで、なりたっているから、
【捻りなし】の動きは、難しい。あせる

リハビリを終えて、ややお疲れモードで、再び整形外科の外来へ到着。
待つこと、40分。
H先生の居る診察室へ。

先生、パソコン操作しながら、
モニターを凝視。
表情は、いつも通りのクール。
なんでしょう。この空気は~(-_-;)

Dr『XXXさん、骨ね~。CT視ても微妙~』
私『ビミョーですか?』目
Dr『これっ』

て、H先生が画像を、色々切り替えて、
見せてくれたが、プレートを留めてる
ボルト下辺りが白くモヤモヤしていて、
骨っぽいが、所々に黒い空洞もあるよう。
これを、先生は【微妙~】と言っている。
当然、今日のここでは、診断つかず、
次回に持ち越しになった。
凹むな~ガーンダウン
なんちゅう!!、スロー再生な骨なんだ!。
これが、アラフォー過ぎた運命なの?
自分の肘に恨み節を言ってしまったわ。

私の凹む気持ちが、H先生にも伝わったのか?

Dr『XXXさんの治療は、少し時間をかけて  いきましょう。
  僕も、M先生もXXXさんの事、
  気にかけてますから。』

私『先生、骨引っ付いてるよう、
  祈ってます。』

H先生、ありがとうございます。
普段クールなH先生の、声かけに励まされ、次回の判定に祈る思いで、診察室を出ていった私。あせる

恐るべし、全治6ヶ月。
整形外科医が、骨折したくない場所No.1であるだけ、手強いぞ。叫び








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