読書1 『気づかい』と日本人 | ぷちマルシェのブログ

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いや!
結構~好奇心が旺盛な性格の私が、自分勝手に
思い感じたままのメモ書きブログ
なんの脈絡もない、テーマで書くから
どうなんでしょう?

会議で、部長から一冊の本を紹介された。
ちょうど、東京オリンピック招致でTVが
騒いでた時である。

あの流行語になった
「おもてなし」についての本だ。

著者は生家の料亭で、日本人の「心」を
習い、社会人で勤めたデパート三越で「スキル」をあげ、グローバルなもてなしの「仕組み」をディズニー大学で学んでいた。

日本人なら、当たり前だと思う「気遣い」
が、他の国の人達には、特別な事の様に映るらしい。

読んでいて、私も出来ていない事が多くあり、
耳が痛いのだが、常に思い使ってる言葉が本に載っていて、少し嬉しかった。

1つは『働くは、傍を楽にしてあげること』

2つは『相手を慮る(おもんぱか・る)』


私も、この言葉が自分の芯だと思い
間違っていないな~と誇りに思った。







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