外来診察もあり、主治医の見立てで、そろそろ、装具を日中は外して、積極的に動かす方向に持っていくそうです。

レントゲンを見る限り、骨が出来ているのやら、判別つかないようで、来月にCT検査で診断するそうな。
それよりも、稼働域を広げる為、動かしていくのが先決らしい。
現在の稼働域は、曲げ110°伸ばし60°
手首ひねれません。

これって、まだ両手で顔は洗えません。
手首がひねれないので、パソコンのキーボード押せません。
仕事復帰出来ません。


焦ってきます。

主治医のH先生に、肘関節の骨折なんで、ひねりの動きは、手首にも影響があるかもと言われ、ショック。

手首は、長期固定のせいだって、信じてたのに。動き悪いの仕方ないの?
PTのSさんにも、手首の件を相談したら、
PT『触った感じは、まだ柔かさあるのでいけますよ。』と希望をくれた。

動くかどうか、心配するよりも、
自分が動かして、治さないといけないんだ。


装具外したら、左腕にしっかり動いてもらおう。

リハビリ運動は、勿論するが。
日常の動作でも、左腕をかばうのをやめてみよう。

だいたい出来るじゃ、終わらせたくない。
きちんと動くように、したいの!
あら、不思議。

髪洗うのに、恐る恐る左手を頭へ持っていく。
届いたし、髪を掴めた。


握力ないから、洗う動きは出来なかったけど。
私の左腕は、回復してきている。

Android携帯からの投稿