本手術が終わって | ぷちマルシェのブログ

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いや!
結構~好奇心が旺盛な性格の私が、自分勝手に
思い感じたままのメモ書きブログ
なんの脈絡もない、テーマで書くから
どうなんでしょう?

全身麻酔というものは、本当にわずかな時間で、意識が遠退き眠りに入っていくのだ。
次に意識が戻った時は、手術が終わった時。何が起きてるかなんて、知らない叫び
ある意味、意識がある局所麻酔より、
恐怖感は、ないんだと。

それどころか、
初めて見る、本物の手術室に
首だけキョロキョロ。
意外に殺風景。
機械が多くて、スタッフも多いんだ~
と感心してたら
『眠くなるお薬入りますよ~』の声
目を開けてたけど、額の上がモヤモヤしはじめ、その先から覚えてない。

『XXXさ~ん、終わりましたよ~』
なんか、気持ちよく寝とるのに、無理に起こされた感が残る、覚醒の瞬間。

あれやこれや処置をして、約6時間後に病室に戻ってきたらしい。
酸素吸引や痛み止めの点滴等、かなり見た目は、重症モード漂ってたみたい。
ひたすら、眠り続けた私。

しゃんこらしたのは、翌日の夕方から。
痛み止めのせいで、吐き気ドクロあせるがするなら、
痛み止めの効果を下げてでも、食事してください。と言われて、とにかく食べた。汗
お腹は、正直。
術後は、1日中絶食なので、気分と裏腹、腹は鳴りっぱなし。

骨の為にも、食べなくちゃね。おにぎり


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