低学年のうちは、まだ、読む絵本を選ぶのに苦労しないのですが、
学年が上がるにつれだんだん何を読んだらいいか、
絵本を選ぶのに苦労するようになりました。
面白かったか、面白くなかったか、反応が無いんですね~。
でも一度、図書館から借りてきた紙芝居を読んだときは、違いました。
ちょっといつもと違うので、興味津々で、
絵も大きくて見やすいので、結構食いついて見てくれました。
紙芝居の裏には、お話だけでなく、
”ここで一息置く”とか”さっと抜く"とか"声色を変える”とか
細かい指示が書いてあって、その通りにすると、
お話に強弱が付いて、読み手も聞き手の楽しめるのだと思います♪
管理人は、自転車に紙芝居を積んで、おやつ付きで見る紙芝居は
見た事がないのですが、今、もし何処かでやっていたら、
絶対に、子ども達を連れて見に行っちゃうと思います。
今、株式会社トーハン さんの
紙芝居の素晴らしさについて語ってください。
「紙芝居舞台」が1名様、「図書カード1000円分」5名様に当たります!
皆様は、紙芝居の想い出はありますか?
ご興味のあるかたは、参加してみて下さいね♪