@小学館よくよむコム
秋田県生まれの自然派作家おくやましさしさんが、
忘れられない記憶を元に
昭和22年の小学5年生が過ごした黄金の日々を描いた
『どうしても描きたかった60年前のえにっき』
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が抽選で10名様に当たります。
管理人の小学生時代は、
今のように携帯電話もTVゲームもパソコンもありませんでした。
子どももいっぱいいたので、年齢関係なく近所の子ども同士で、
真っ暗になるまで、外で遊んでいました。
よくやった遊びは、高鬼、色鬼、ゴム段、イカ飛び、悪漢探偵、
かくれんぼ、など体を使った遊びが多かったです。
あと、大きな滑り台の上にいる子達を鬼が引きずり降ろす(笑)
「天国と地獄」なんていう遊びも流行って、
休み時間になると、すべり台に皆ですっ飛んで行ったものでした。
みんな単純な遊びだったけど、飽きずにず~っと遊んでいました。
昭和22年というと、ちょっとボケてきている父親が、
小学校3年生です。
記憶があいまいになってきているので、
もし当選したら(しなくても)父親にプレゼントしたいな、と思います。
ご興味のある方は、是非応募してみて下さいね♪
