まいちゃんの「病気ってなんだろう?」 -28ページ目

無理解

お正月、母と三重に帰りました新幹線


家族や親戚の集まりで、食事会でしたお酒バナナナイフとフォーク


私は食べるものもなく、楽しめない自分がいましたダウン


がりがりになり、荒れた皮膚


体調の悪さに皆、私がやっているれのあ式に不審感をいだいていました


病院に行けばそんな苦しまなくていいのに・・という意見ばかりでした


それでも一生治らず、どんどん薬が増えていく、先の見えない日々を暮らすより


治るんだ!


と知って、すべきことがあることの方が自分にははるかに希望がもてました音譜




信頼

笛木所長の冷静な姿女の子


はっきり自分を表現する事キスマーク


とても信頼感を抱いたんだと思うのです虹


れのあでの手当ては、ひたすらしょうが湿布で温めてもらうだけです


でも、見事に下痢は治まったのですチョキ


病院に行けばすぐ、下痢止めを出されます


体にいらないものがあるから、外に出そうとするんだよ


笛木所長にいわれ、すごく納得できましたv(^-^)v

不安

この頃、水下痢が一日中続いていましたガーン


どんどん落ちていく体重


さすがに恐くてれのあに電話しました携帯


何とか手当てしに来れないか・・ということですが。。。


母もいましたが。。。


とても動けないと思いましたダウン


そう伝えると


忙しい最中、スタッフの方が迎えにきてくれました電車


ここまでしてくれる人に会ったのは初めてです


何ともいえない安心感を感じましたクローバー


今やから思うんやけど。。。


母だけに育てられた感じなので、何かいつも不安がありましたあせる


それは、お母さんがいつもいっぱいいっぱいだったからでしょうか!?


母に余裕がない事を子供ながらに感じていた様に思います


だから、心から安心して甘えた事がなかった(_ _。)