いつも読ませていただいている小森さんのブログ。
量子論という切り口からいつもおもしろいお話をしてくださっています。
このお話、「参加型宇宙論」
面白かった~
”ただ、事実として言えるのは、あなたが認識している現実は、あなたがいるから実在として現れているわけで、あなたがいなくなったらその現実は無くなります。”
”あなたは、あなたの宇宙に参加している主体者なのです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:”
”あなた独自の宇宙なので、どんな宇宙にするかは、あくまであなたの選択次第となります。”
”その事実を受け入れ、本当のあなたが望んでいる宇宙を選択し始めると、それに呼応してあなたの現実も望んでいる方向に変わり始めるのです。”
これはすべて科学的に実証されている論理。
でもバシャールも現代スピリチュアルリーダーたちも、
切り口は違っても、ほぼ同じこと言っていますね。
”わたしの世界には、わたしに相応しい人しか現れない”
”現実は(世界は)自分が創る”
”ネガティブを選択すれば、ネガティブな世界が、ポジティブを選択すればポジティブな世界が現実になる”
つまり、
私が豊かに生きることを望めば、それが現実になる。
私が平和な世界を望めば、それが現実になる。
私が何かを望めば、それが現実になり、私の周りはそれにふさわしい人たちで囲まれる。
バシャールは、言います。
「望み」を実現するには
①その時にワクワクすることを選択する
②自分がその時できる精一杯のことをやる
③その期待(結果)をすべて手放す
これは、願いを実現させるための「マニュアル」だと。
キーを回して、アクセルをふかせば、車は動く!
これと同じ「マニュアル」
つまり、科学もスピも私にこう伝えているのですね。
私が何かを望み、マニュアルに沿って行動すれば、それが必ず現実になり、私の周りはそれにふさわしい人たちで囲まれる。
(オフィスからみた風景:天国への階段?)

