なんかすごい発見をした気分になっています。

 

去る7月25日に関わる、私の中に飛び込んできた2つの情報。

 

①マヤ歴においては

 

7/24がマヤ暦大晦日

7/25がどの月にも属さない「時間を外した日」と呼ばれる特殊な日

7/26がマヤ暦元日

 

天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた ⇒☆

 

7月25日にもう少しで地球と人類が終わりそうな事態になっていたというのです。

それも、「天文学のコミュニティーで、この小惑星を追跡している者は誰もいなかった。オーストラリアの天文学者マイケル・ブラウン(Michael Brown)氏は、この小惑星が「どこからともなく現れた」ようだと、ワシントン・ポストに語った」というではありませんか?

 

つまり

 

「時間を外した日」に「どこからともなく現れた」小惑星が、地球に衝突しそうになった!

 

時々、youtubeで目にする不思議系の動画。 どこからともなく人や動物や車が現れ、時には事故りそうになる。あれの宇宙版だったのでしょうか?

 

 

 

今、私は「ニアミスで終わった世界(地球)」で生きているけれど、もしかしたら、小惑星の衝突によって「人類滅亡危機にある世界(地球)」もあったのかもしれませんね。

 

そういえば、今年6月のバシャールの講話。いつにもなく厳しかったなあ~

 

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