昨夜、旦那がこんなことを言い始めました。(和訳してます。)
旦那;「おまえ、レイチェルマスター(レイキマスターのこと)になれるんかいな?」
私: 「一応、レイキⅢまで行くとレイキティーチャーになれる」
旦那:「ホントにそれだけでいいのか?」
私: 「臨床期間とか、資格試験とかのこと? 特にないみたい。もちろん沢山の人にレイキを施すと気が強くなるとは聞いたけど」
旦那:「俺が言っているのは、そんなことじゃなくてインターナルクオリティ(内的資質)のことだよ。」
私: 「で、私にはその資質がないって??」
旦那:「ヒーラーが宇宙エネルギーと一体化するには、瞑想とか修行とかして内面の充実がまず先だろ?」
私: 「で、私にはそれができないといいたいわけ?」
旦那:「昨日も○○○○(息子)が、ゲームばかりしてるってブッチギレしてたじゃないか!」
私: 「で、ブッチギレる人は、ヒーラーにはなれないわけ?」
こんな会話がその後、延々と続きました。
旦那のヒーラーのイメージ=いつも穏やかで落ち着いていて優しくてニコニコしている超ポジティブな人
という図式なのです。なぜか、私はそこからほど遠い印象みたい。
でも実は、そのことは私もずっと考えてきたことなのです。
こんな切れやすい私でもヒーラーになれるのか?
鬱「状態」が時々訪れて、苦しんでいるこんな私でもヒーラーになれるのか?
職場で放っている「
」オーラの私でもヒーラーになれるのか?
まだ考えていますが・・・
私の「癒し人」の定義は、まずは「その人の「痛み」に寄り添い、その人自身の自己治癒力を信じ、ただその治癒力を引き出す手助けをする人。」です。

たとえ、ヨガマスターのような境地でなくとも、宇宙の甚大な光を信じ、人を信じ、そしてその人の「痛み」--カラダであろうがココロであろうが・・・に寄り添って、光の愛と癒しのエネルギーをちょっとだけ注いであげる。そしてその人が何らかのときに「癒される」ことができるのなら私は本望だと思っています。
だから・・・
こんな私でもきっといつかヒーラーになれる!
PS:ワードで「いやしにん」と入力すると「嫌死人」って最初にでてきま~す。ああ~オソロシヤ。

旦那;「おまえ、レイチェルマスター(レイキマスターのこと)になれるんかいな?」
私: 「一応、レイキⅢまで行くとレイキティーチャーになれる」
旦那:「ホントにそれだけでいいのか?」
私: 「臨床期間とか、資格試験とかのこと? 特にないみたい。もちろん沢山の人にレイキを施すと気が強くなるとは聞いたけど」
旦那:「俺が言っているのは、そんなことじゃなくてインターナルクオリティ(内的資質)のことだよ。」
私: 「で、私にはその資質がないって??」

旦那:「ヒーラーが宇宙エネルギーと一体化するには、瞑想とか修行とかして内面の充実がまず先だろ?」
私: 「で、私にはそれができないといいたいわけ?」

旦那:「昨日も○○○○(息子)が、ゲームばかりしてるってブッチギレしてたじゃないか!」
私: 「で、ブッチギレる人は、ヒーラーにはなれないわけ?」

こんな会話がその後、延々と続きました。
旦那のヒーラーのイメージ=いつも穏やかで落ち着いていて優しくてニコニコしている超ポジティブな人
という図式なのです。なぜか、私はそこからほど遠い印象みたい。でも実は、そのことは私もずっと考えてきたことなのです。
こんな切れやすい私でもヒーラーになれるのか?
鬱「状態」が時々訪れて、苦しんでいるこんな私でもヒーラーになれるのか?
職場で放っている「
」オーラの私でもヒーラーになれるのか?まだ考えていますが・・・
私の「癒し人」の定義は、まずは「その人の「痛み」に寄り添い、その人自身の自己治癒力を信じ、ただその治癒力を引き出す手助けをする人。」です。

たとえ、ヨガマスターのような境地でなくとも、宇宙の甚大な光を信じ、人を信じ、そしてその人の「痛み」--カラダであろうがココロであろうが・・・に寄り添って、光の愛と癒しのエネルギーをちょっとだけ注いであげる。そしてその人が何らかのときに「癒される」ことができるのなら私は本望だと思っています。
だから・・・
こんな私でもきっといつかヒーラーになれる!
PS:ワードで「いやしにん」と入力すると「嫌死人」って最初にでてきま~す。ああ~オソロシヤ。
