昔むかし、ウラなんとか太郎が海に魚をとりに行くと子供が亀をいじめてました。

太郎は子供に怒って亀を助けました。

「太郎さん、お礼に海の中のお城みたいなやつに来てください。」と、言われたので行きました。


海の底の城に行ったら、お姫様的なきれいな人とご飯を食べたり、魚の踊りをみたりしました。

その後にウラなんとか太郎が「そろそろ帰ります。」と言い、「お」で始めるお姫様的なひとが物をくれました。

「この日本的な宝箱を渡しますが開けちゃダメです。」と、「た」から始めるような箱を持って帰りました。


村に帰るとみんないなくなりました。お城に長く居たらしく思った以上に何年も進んだのです。

悲しくなったウラなんとか太郎は、最後の希望にお姫様からもらった宝箱を開けてました。

すると白いモクモクのやつがでて、太郎はおじいさんになりました。


おしまい(笑)



ストーリーもダメなのに名詞もわからなくなるとクソ昔ばなしになりました!


浦島太郎って名前か!調べたからわかったけど、たぶん明日には忘れます(笑)


だいたいあってるよね?


ちなみに桃太郎はわかります。桃、犬、猿、キジ、鬼と二文字なので簡単でした。唯一、犬とかを仲間にさせる食べ物だけわからなかったです。(調べたらきび団子)


失語症は言葉が微妙になるけど、イメージでは全部わかるのです。