
どうも!サモナーです!!
土日休みがありましたが、正直寝不足ぎみでしんどいです…。
どうやら僕には6時間睡眠だと少ないみたいです。
寝ぼけ眼こすりながらでも、頑張らなくちゃいけませんね。
さて、昨日のドラゴン桜第4話の感想を書いていきます!
↓↓↓過去話の感想はこちらから↓↓↓
※以下ドラゴン桜第2シーズン第4話のネタバレを含みます※
勉強は唯一の平等?
誰にも迷惑をかけたくないから、姉のため、東大専科のため、学校のため、東大志望を諦めかけていた瀬戸ですが、これは難しい問題だなと思いました。
桜木先生は「勉強はこの国で許された唯一の平等なんだ」と言っていました。
確かに瀬戸には桜木先生をはじめ、共に高めあえる仲間がいます。瀬戸の場合は東大を目指すことで、現状を好転させられるのかもしれません。
しかし実際、大学に行きたくても家庭の事情で断念せざるを得ない人って、現実にも結構いると思うんです。
そのために夢を諦めてしまう人もいるし、そういう話を聞く度に世の中は平等ではないんだな、と痛感させられます。
僕は浪人して予備校に通わせてもらえて、特別な不自由なくいられます。これって本当に有難いことだし、実際周りにも、浪人できずに本意でない進路に向かった人がいます。
今回改めて、自分は幸せなんだ、と感じました。そして家族には心の底から感謝したいと思います😌
だからこそ瀬戸には頑張ってほしいですね!
数学と計算力
柳先生の、とにかく詰め込み気質で計算力を鍛え直す、というのは、大切なことのように感じます!
僕は決して所謂受験数学が得意なわけではありませんが、計算能力自体には自信がありますし、それが数少ない自分の強みだと思っています。
逆に数学が全く無理って人に限って、計算力が弱かったりするんですよね。
数学が苦手な人は、1度算数から振り返ってみるのも悪くないんじゃないでしょうか?
さて次回も楽しみです!
次は新メンバー加入っぽい?🤔



