宮浦港のすぐそばに、もう1つかぼちゃがありました。
草間彌生さんの「赤かぼちゃ」です。
中に入ってみると
太陽の光が差し込んで
とてもきれいな水玉模様になっていました。
沈む夕日と赤かぼちゃ
続いて訪れたのは「角家」
宮島達男(1998-1999)
200年前に建てられた家屋を使った作品なのですが、
外見からは想像できないデジタルな作品がありました。
撮影禁止なのでうまく伝えられませんが・・・。
バス停からあるいてすぐのところにある「碁会所」
須田悦弘(2006年)
家屋の真ん中に入り口があります。
なかへ入っていくと、両側に部屋があるという作品。
芸術の感性は人それぞれだと思うので、個人的感想を言いますが、
あまりピンときませんでした。
碁会所のとなりにある「ぎんざ」
内藤礼(2001年)
ここは別途予約が必要な作品だったので、外観だけ眺めて終了しました。
最後に訪れたのが「護王神社」
杉本博司(2002年)
氷みたいで溶けてしまいそうです。
この階段、実は地下の石室に続いているんです。
気が付かずに帰られてしまう見学者もいるようですが、
神社の右側の道を下ると、石室の入り口があります。
懐中電灯を借りて中に入ることができます。
石室の中はとーっても細いので、人とすれ違うことができません。
1回に入れるのが多くても4人くらいではないでしょうか。
真っ暗ななかで光るガラスの階段は一見の価値ありです。
家プロジェクトの見学は10時から16時半までと、
結構早い時間に終わってしまうので注意が必要です。
宮島達男(1998-1999)
200年前に建てられた家屋を使った作品なのですが、
外見からは想像できないデジタルな作品がありました。
撮影禁止なのでうまく伝えられませんが・・・。
バス停からあるいてすぐのところにある「碁会所」
須田悦弘(2006年)
家屋の真ん中に入り口があります。
なかへ入っていくと、両側に部屋があるという作品。
芸術の感性は人それぞれだと思うので、個人的感想を言いますが、
あまりピンときませんでした。
碁会所のとなりにある「ぎんざ」
内藤礼(2001年)
ここは別途予約が必要な作品だったので、外観だけ眺めて終了しました。
最後に訪れたのが「護王神社」
杉本博司(2002年)
氷みたいで溶けてしまいそうです。
この階段、実は地下の石室に続いているんです。
気が付かずに帰られてしまう見学者もいるようですが、
神社の右側の道を下ると、石室の入り口があります。
懐中電灯を借りて中に入ることができます。
石室の中はとーっても細いので、人とすれ違うことができません。
1回に入れるのが多くても4人くらいではないでしょうか。
真っ暗ななかで光るガラスの階段は一見の価値ありです。
家プロジェクトの見学は10時から16時半までと、
結構早い時間に終わってしまうので注意が必要です。









