ビジネス中国語検定受けてみました。
リスニングと筆記に分かれており、それぞれ40点、60点の配点になっています。
TOEICのようにポイント式になっており、合格/不合格を決めるものではありません
ビジネス中国語だけあって、試験中に使われる言葉/話題も売買、輸出入、経済状況 に関する内容になっています。
結果はリスニングが32/40、筆記が45/60でした。筆記の問題の最後が長文読解になっているのですが
ここは、とりわけ難しい言葉が使われており納得のいくものではありませんでしたが、全体として77点と
目標とした80点には今ひとつ届きませんでしたが、概ね満足のいく結果でした。
ポイント制ですので、中国語を使っている方は一度自分の語学力の状況を計る為にチャレンジしてみるといいかもしれません