4号機の切れて5号機の時代になった頃、
「スロットは終わった!」的な話を方々で聞いてました。
私の周りでもスロットを辞めていく人がぞろぞろと・・・。
事実、スロット専門店がいくつも姿を消してましたものね。
「スロットも元気なくなったなー」なんて思ってました。
それから数年この元気が無い状態が続きました。
しかし、ここ最近は往年のとまでは行きませんが、
だいぶ盛り返してきているように感じます。
個人的に元気になった契機として考えているのが「新鬼武者」のデビュー。
4号機に比べて制約の多い5号機で、これだけの機種が出るとは思ってもいませんでした。
出玉と演出のバランスがすばらしいと思います。
出玉の感じが4号機の雰囲気に戻ってきた、そんな感じがします。
出玉スピードが、というのはしょうがないですけどね。
新鬼武者の魅力の一つは低設定でも夢が持てる事。
ふらっと会社帰りに座って、2000~3000枚出る事も。
演出も鬼武者3を継承しているし、何より飽きない。
よく作りこんでるなーと思います。
何もね、低設定でがんばることは無いんです。
777タウン(サミタ)なら設定6の新鬼武者が打てる。
ホールでのように、運試し的なうち方じゃなく、自分の望む設定で打てます。
5がよければ5で、敢えて1なら1で。
アイテムで設定6にできるので、最近は朝一で設定6に座れたら、
というシミュレーションをしてみたりしてます。
が、未だに抽選と設定と朝寝坊の壁に阻まれ、朝から6を打った事はありませんwww
準備はできてんですけどね・・・。
>新鬼武者 解析
