第13日目は、半分が帰国、残りの半分はオプションで1日残ってさらなる観光… 私は帰国組。

 

なので朝から最後のお買い物…

今回の旅は食欲も物欲も急減した旅で、大した買い物はしませんでしたあせる

 

そして帰国組はみんなジョハネスバーグまで同じフライトだったので、しばらく一緒に入られたけど、今回の旅で部屋を一緒にしたスイス人の女の子とはお別れでした。

 

ホテルのラウンジエリアでみんなにお別れを告げ空港へ…

 

さらばジンバブエ…

 

 

帰りは、ビクトリアの滝から、ジョハネスバーグ。ジョハネスバーグからロンドン。そしてロンドンからサンフランシスコと言う気の遠くなるような旅でした。

 

旅する度に自分がどれだけ恵まれているのかを突きつけられる気がします。南アフリカの首都であるジョハネスバーグでさえ、子供達の将来を考えさせられるのに、ジンバブエは更に貧しいと感じた。あちらこちらで警察のチェックポイントがあったし… 

 

特に現代の若者にはどんどん海外に出て、あらゆる国(特に発展途上国)の現状を知り、視野を広げて欲しいと思う。

 

アフリカ旅行記、これで終了です!