トランプと銀河連合の関係、イーロン・マスク、最近のドローン・UFO事件
byマイケル・サラ博士
翻訳:マータ
読み聞かせ動画:こちら
マイケル・サラ博士の有料ウェビナーの宣伝の動画が面白かったので、ここで紹介します(本日5時間の有料ウェビナーがありましたが、その中からも少しだけ抜粋で紹介します)。
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2017年の大統領就任式でトランプ大統領はこう言った:
「今ここで、新しい千年続く時代が誕生しました。宇宙のミステリーをアンロックする準備が出来ています。病気という苦難から地球人を解放します。そして、未来型のエネルギー産業、テクノロジー産業を育てていきます。」
トランプ大統領が掲げたこのような魅力的な目標は、ディープステートというグローバリスト達の手によって差し止められた。未来のテクノロジーを開示しようとしたトランプは、この時は失敗に終わってしまいました。
トランプ大統領の前期の最後の方で、彼は銀河連合と会合していました。その会合では、進化したテクノロジーの開示と地球外生命体の存在の開示を計画していました。その時点では、地球の技術がまだかなり原始的である為、まだ開示の時期ではないと銀河連合は彼に伝えました。
その後のバイデン政権においても、アメリカと地球全体の技術の発展への努力はあまりなかった。その中で唯一の例外は、イーロン・マスクでした。彼は、自社SpaceXにおいて、ロケットを再利用する技術を開発し、これは宇宙産業に大きく貢献した。そして、地球人も星間社会への仲間入りを果たす窓口を開きました。その間、バイデン政権はUFOに関する真実開示を止めようとする動きがあった。バイデン「ここでハッキリ言っておく。空を飛行する物体が増加している証拠は、全くない」と。
しかし、トランプの再選は、全てを変えることになります。トランプは未来型のテクノロジーの開示を再度試みることになります。そしてトランプは、この高尚な目標をイーロン・マスクと共同でやっていく事にしています。さらに、トランプは再度、銀河連合との会合を始め、地球外生命体の存在を開示し「スタートレック」な未来を始めようと計画しているのです。
同時にDSは、その計画を阻止するかのように、主流メディアを使って、これは未確認のドローンであり、撃ち落とす必要があると報じています。
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本日あったマイケル・サラ博士の有料ウェビナーより一部紹介します。最近世界各地でドローンが沢山飛行しているのが目撃され、特に米軍基地の周辺に多く見られているとされています。イギリスでの11月下旬の目撃情報も英国にある米軍基地の近くでした。
日本でも12月22日、岩国空港にて、複数のドローンが飛行しており、
この滑走路は米軍との共同使用です。
ロシアでもドローンが高層ビルに突っ込む事故がありました。2024年12月21日
12月にアメリカ東部7つの州にて、多くのドローンが目撃されています。
トランプ氏は「政府は何故かこれに対して一切コメントをしない。軍は、これがどこから出て来て何処へ戻っているのか、全部把握している。敵(イランや中国)のものであれば、とっくに撃ち落としていたでしょう。このドローンは、ニュージャージー州に多く見られている。ベッドミンスター周辺だ」と声明を出しました。
マータ:ベッドミンスターには、トランプが頻繁に行くゴルフ場がある為、また暗殺計画を企てている事を示唆していると思います。私は本物のUFOが登場してくる為の大衆への予告とも感じました。
国家安全保障省の議会において、ニュージャージー州の海岸で50機のドローンが海から出てきたのが目撃されています。ボートの後ろを10~12機のドローンが後を追うように飛行していた。などと目撃情報が伝えられています。
昨年の7月にソーハンとの対談がありましたが(記事)
↓左:銀河間連合のプラズマ・オーブ(ドローン)と右:銀河連合のドローンの違い
銀河間連合のプラズマ・オーブは肉眼では見えません。そして、地球人全体の集合意識がどのくらい上がっているのかをスキャンしに来ています。同時にヒーリングの周波数を送っている(耳鳴りが時々数秒続くのは、そのヒーリングの周波数が身体を通過している時)。十分に周波数が上がったら、コンタクトを開始する予定。
地球の軍の使うドローンは上記↑のようなもの。
◉ドローンあるいはオーブは3種類あり、一つはETのもの。もう一つは、地球の秘密宇宙軍が所有するもの、もう一つはDSが所有するものです。この、「ドローン」と最近の主流メディアが呼んでいるものは、UFO(未確認飛行物体)でもあり、これは、銀河連合が今後、彼らの宇宙船を開示していく前段階のショーだったという事になります。(私の感が当たりました)
米軍は、これを知っている訳で、敵のドローンであれば、とっくに撃ち落としているはずです。撃ち落とさないという事は、これが計画の一環である事を知っているという事になります。
JP : これらのドローン事件が起きる前に、私は米軍の地下基地に呼ばれました。そこにはシガー型の飛行船がありました。長さ50mで高さ12mくらいのもの。(人やTR3Bを運搬するカーゴ船) これを見せられたという事は、こういうものを米軍が持っている事を私が開示して良いという意味だと思います。
そして、今後、ハッキリいつかは分かりませんが、これが空を飛行しているのは、既に目撃者が出ていますが、いずれ、これのもっと大型のもの、銀河間連合が保有するシガー型の飛行船が上空に飛行するのを人々は目撃する事になります。その予告として、小型のシガー型がこれから沢山目撃される事になると思います。
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また今回、やはり私が以前予想した通り、イーロン・マスクは、ケンタオルス座α星から来ている事をサラ博士が公表しました。エレナ・ダナーンがノルディックスからそう聞いたそうです。
メラニア夫人は、銀河連合のメンバーであり、金星から来ている事は以前にお伝えしています。トランプを守る為、そして情報交換の為に派遣されているのでしょう!
以前のサラ博士のソーハン・インタビューの時の答えもこちらに載せておきます。



















