チャーリーは1歳の男の子。

アレルギーが発症しているのに、手をかけてもらっていませんでした。

放置と云う虐待です →  逆切れ元飼い主   

       

目の周りはただれて、耳の中はふさがってしまう程に腫れています。

もちろん、耳の中は細菌でいっぱい・・・さぞかし痒かったと思います。      


サムとジョシュとおばさん   

    

感染症だと周りに迷惑をかけてしまうので健康診断は受けてきました。

サムとジョシュとおばさん  

     

食事は摂っていたものの、健康を考えていたとは思えない便。

アレルギー食なんて知らないババァおばさんだったのでしょうね・・・

幸い(?)我が家はアレルギー犬しかいないので、フードを考慮しながら体質改善を目指します。

   

そして毛玉・モッサモサのボディは・・・

      
サムとジョシュとおばさん  

    

我が家流にバリカンです(笑)  
サムとジョシュとおばさん サムとジョシュとおばさん  

     

チャーリーは犬猫ボランティアさんに云わせると病んでいるそうです。

確かに分離不安や何かに執着する様子は凄いです。

そして全く躾が入っていません。

保護した時の臭い・・・ケージの中で、汚れたトイレの上で暮らしてきたのでしょうね。 

       

ただ金儲けの為に犬を飼って、躾もせずに「手がかかる」って・・・

動物には命があって、感情があるのだから当たり前の事なのに、言い草がおかしいですよねパンチ!      

チャーリーは暫く我が家で暮らしながら様子を見て、そのうちに里親さんの募集を出します。


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