覚書(ベビー布団篇)。 | 綴日記

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雑記ブログです。

ミニサイズのベビーベッドとベビー布団は生後6ヶ月で卒業しました。

これなら普通サイズのベビー布団にすれば良かった…のかなぁ?

いやいや。待て待て。


4月6日生まれ@東京。桜咲いてる陽気。

買った布団セットは敷き布団という名の固綿・掛け布団・肌掛け布団・ペラペラな枕。どれもポリエステル。それと綿のカバー。

別購入でキルトパッドと綿毛布。


娘は抱っこ魔ではなかったけれど、寝てから布団におろすと泣くことがしばしば。

いくら背骨の為?うつぶせ寝の窒息防止の為?と言っても、今まであったかいお腹の中で丸まって寝ていたのに固くて冷たい布団ではそりゃ泣くだろうと考え、フリースや綿毛布を折り重ねたものを敷き布団にし、アンカで暖めておいてから寝かせてみたら寝つきが良くなりました。


それから掛け布団。

バスタオルと綿毛布とセットの掛け布団・肌掛け布団で良かったらしい。

この辺、春生まれは楽であります。


枕。

要らん。

タオルで代用しました。


結果。

兄弟・ペットがいる、とか添い寝だと潰しそう(←意外と大丈夫だった)とか、大人布団が柔らかいとか不安要素がなければ添い寝でいーんじゃん?ベビー布団要らないじゃん?な気がします。


そこでまた疑問が。

子供にとって良い布団って何だろう?