月曜日、治療方針を選択できないまま、再度夫と主治医の話を聞きました。
主治医も、自信を持ってコレを勧めます、ということを言えない、どれを選んでもモヤっとした想いを持つことになるのではないかと。
今回の選択はとても悩ましいところだと思います、と決められない私に理解を示してくれました。
セカンドオピニオンをされてもいいですよと。
私が患っている病気の専門医は全国にも数名しかいないのは承知してます。いろいろ検討しなきゃ。
受診後、溜まっている想いを吐き出したくて聞いて欲しくて、以前お話ししたことのあるナースさんを呼び止めて、話を聞いてもらいました。
そういうために私たちはいますから、いつでも声かけてください、と前回言われて、なにかあったらこのナースさんに…と思ってたから。
必ずそういう時は話し始めは泣いてしまうけど、
今の気持ちを吐き出して聞いてもらえて、寄り添ってもらえて、そうしながら気持ちも少しずつ整理ができてきます。
娘たちとの現状にも触れたけど、
○○さんの娘さんたちだから、大丈夫そうですね…と言ってくれました。
冗談でたまに次女に、よー生きとるよねお母さん、って言うと
それなー!ってかる〜く返してくれるのがちょうど良く、ありがたいという話もしました。
受診のあとは、次女は気にかけてくれてるからか、今日はなんやったと?ぴえん?って
ざっくりと若者言葉で聞いてくるので、ぴえんじゃないよ、などどこちらもざっくりと返せます。それがいいのか足りないのかわからないけど。
もう少し具体的に話ししないといけないなとは考えてるけど、長女が離れてるので、2人同時に話せるときに話すことにします。
昨日はまたなにもする気にならず、横になってたけど、今日はえいっと少しだけ動きました。
ナースさんに電話して、段取りを相談したりしました。動くのがんばりましたね、って言ってくれました。優しくてぴえんです🥺