長年やれてなかった、ミニテープの頃の子供たちの動画をやっとのことでBlu-rayに落としました。その数30枚。1台目のムービーだけでそれ。
子供たちの小さい頃の動画や写真、病気になって数年は、つまり病気を受け入れられてなかった頃までは、切なすぎて悲しすぎて怖すぎて一切観れなかった。それが今は普通に懐かしく観ることができるようになりました。すごい時の流れと我がの成長?を感じます。人ってどうしたってとどまってないんだなと、身をもって痛感。
もうもう、二人ともブチャかわで、かわいくてかわいくてたまらないです。こんな声や動きやったなぁって忘れてた記憶が蘇ります。
参観や発表会やお出かけ動画もいいけど、普通に部屋での日常生活の姿が楽しい。特に文字を覚えたての時、絵本を読んでいる姿が可愛すぎます😍
と同時に、自分が育児にそれなりに一生懸命やってきたんだなと、証がソコに残っていることもまあ良かったかなと思います。
これだけ軌跡が残ってたら、娘たちも愛されて育ったのが確認できるよね。私に何があっても。
ひと仕事終わって一安心しました。